ノーダメージプレイやらが上がっている中、下手でもいいからと動画をアップしてみた。コメントが少ないのでこっちでも宣伝w 効果があるかは怪しいがw
一応、それなりにそつなくプレイ出来てるんで攻略の足しにはなるかと。モロ弱点順に進んでるのでネタバレ注意。

なんかまた一歩引き返せない領域に踏み込んだ気がしなくもないw
こちらに行ってきました〜。行くことにしたきっかけは知り合いから誘われたからではありますが、これだけの品(主にロックマン)があると知り、ぶっちゃけ金曜くらいから超楽しみでしたw 只今音楽鑑賞中w
・・・といっても、今回はそんなに体験してませんけどね。
体験したのは「アークライズファンタジア」(Wii)と「キミの勇者」(DS)の二つ。ほかは見て回るに留めました。モンハンは予想通り入場規制w
まず、アークライズファンタジア。体験したのはバトルをメインに体験できる「バトルエディション」。もう一つは序盤のストーリーを体験できるものでした。で、戦闘システムなんですが。基本はコマンドバトルですね。コマンドを入力して、全員分入力してから行動が行われる。
今回特徴的な部分としては、まずAPの存在ですね。まあここら辺は事前情報でありますが、各コマンドごとに必要APが設定されており、そのAP合計が現在APを超えないようにコマンドを入力する必要があります。そして、このAPはパーティ共通。つまり、APを消費して「どのキャラに何をさせるか」は自由。たとえば、ひとつのキャラに全APを割り振ってもいいし、全キャラ均等に行動させてもいい。
もうひとつ個人的に面白いと思ったのは、複数回行動させた場合ですかね。特に回復の際重要になりそうですが、同じキャラで二回以上アイテムを使うと明らかに二人が一個ずつアイテムを使う場合より行動が遅くなりました。この辺、役割をきっちり分けて多少の遅れを甘受して前衛は叩き続けるか、あるいは全員で一旦態勢を整えるかの判断が楽しそうです。
今回体験してボスを撃破しましたが、体験版にしてはボスが強かったように思います。これは、もしかすると製品版では歯ごたえがある戦闘を楽しめるかもしれません。
次に、キミの勇者。こちらは、実にオーソドックスなコマンドRPGでした。ひとつ特徴として「連携」がありますが、これも「行動順と技の組み合わせで連携が発動」という、今となってはよくあるシステムです。が、それゆえに安心してお勧めすることができますね。
今回、TGS特別バージョンなクエストを体験したので確実なことはいえませんが、たぶん実際のストーリーも結構ゆる〜い感じになってそうな気がしますw なので、その意味でも「殺伐としたものはちょっと・・・」という人にもお勧めのRPGとして推したいです。別に俺メーカーの人でも店員さんでもねえけどw
最後に写真集。
ワンダを呼べ!w
最早おなじみの二体
KEEP OUT
実際着たら重いだろうなあ
想定外
体験したのは「アークライズファンタジア」(Wii)と「キミの勇者」(DS)の二つ。ほかは見て回るに留めました。モンハンは予想通り入場規制w
まず、アークライズファンタジア。体験したのはバトルをメインに体験できる「バトルエディション」。もう一つは序盤のストーリーを体験できるものでした。で、戦闘システムなんですが。基本はコマンドバトルですね。コマンドを入力して、全員分入力してから行動が行われる。
今回特徴的な部分としては、まずAPの存在ですね。まあここら辺は事前情報でありますが、各コマンドごとに必要APが設定されており、そのAP合計が現在APを超えないようにコマンドを入力する必要があります。そして、このAPはパーティ共通。つまり、APを消費して「どのキャラに何をさせるか」は自由。たとえば、ひとつのキャラに全APを割り振ってもいいし、全キャラ均等に行動させてもいい。
もうひとつ個人的に面白いと思ったのは、複数回行動させた場合ですかね。特に回復の際重要になりそうですが、同じキャラで二回以上アイテムを使うと明らかに二人が一個ずつアイテムを使う場合より行動が遅くなりました。この辺、役割をきっちり分けて多少の遅れを甘受して前衛は叩き続けるか、あるいは全員で一旦態勢を整えるかの判断が楽しそうです。
今回体験してボスを撃破しましたが、体験版にしてはボスが強かったように思います。これは、もしかすると製品版では歯ごたえがある戦闘を楽しめるかもしれません。
次に、キミの勇者。こちらは、実にオーソドックスなコマンドRPGでした。ひとつ特徴として「連携」がありますが、これも「行動順と技の組み合わせで連携が発動」という、今となってはよくあるシステムです。が、それゆえに安心してお勧めすることができますね。
今回、TGS特別バージョンなクエストを体験したので確実なことはいえませんが、たぶん実際のストーリーも結構ゆる〜い感じになってそうな気がしますw なので、その意味でも「殺伐としたものはちょっと・・・」という人にもお勧めのRPGとして推したいです。別に俺メーカーの人でも店員さんでもねえけどw
最後に写真集。
ワンダを呼べ!w
最早おなじみの二体
KEEP OUT
実際着たら重いだろうなあ
想定外
ていうか、スライディングなし前提のステージでスライディングあってもねえって感じ?w ロクロクのSロックマン(スライディング装備)でも同じ感じだったから、ちょっと危惧してはいたんだが。
あ、防御力がロックマンの半分なので、回避超重要。ブルースストライク(チャージ)で倒そうとするとボス戦はロックマンのバスター縛りと比べて結構戦略変わるかも。
それよりも、
エンドレスモードおもしれえwww
例えるならば、ロックマン版不思議のダンジョンといった感じか。さすがにステージはパターン切り貼りだけど。これがかなり面白い。どこでどの特殊武器を使うのか、あるいは特殊武器を使わずに腕で乗り切るのか。どの選択が最も効率的なのかを考えつつ、温存と生存を考えて進むのが楽しい。本編でもワイリーステージで味わえる感覚ですが、これはさらに濃いです。
一応稼ぎができるマップもありますが、あえて稼ぎをやらずに進むとさらにギリギリを味わえてお勧めw
あ、防御力がロックマンの半分なので、回避超重要。ブルースストライク(チャージ)で倒そうとするとボス戦はロックマンのバスター縛りと比べて結構戦略変わるかも。
それよりも、
エンドレスモードおもしれえwww
例えるならば、ロックマン版不思議のダンジョンといった感じか。さすがにステージはパターン切り貼りだけど。これがかなり面白い。どこでどの特殊武器を使うのか、あるいは特殊武器を使わずに腕で乗り切るのか。どの選択が最も効率的なのかを考えつつ、温存と生存を考えて進むのが楽しい。本編でもワイリーステージで味わえる感覚ですが、これはさらに濃いです。
一応稼ぎができるマップもありますが、あえて稼ぎをやらずに進むとさらにギリギリを味わえてお勧めw
ニンテンドーDSi
あー・・・・・。これはあくまでも個人的な感想ですので。
ガッカリにも程があるよ。
かつてWiiが発表された時のように、「この新機能で○○をやってやる」という意志が現状感じられない。あるいは、むしろこっちのほうが落胆した主な理由だが、やはりかつてWiiが発表された時のように、「この新機能ならば○○ができるようになるかもしれない、この新機能で○○をやってみたい」と自分自身が感じられない。
まあ・・・所詮ハードなどソフトがなければただの箱と昔から言うし、DSiウェアの詳細など色々明らかになってない点がある以上断言するには早すぎるが。少なくとも現時点で評価するならば、これは個人的に「ナシ」です。
打って変って、ラインナップ紹介動画は怒涛の勢いですねw ざっとみただけでほしいソフトが二桁にのぼったんじゃないかなたぶんw 来年以降も財布は死にそうです。とりあえず個人的に「絶対買う!」と思ったのは、(音楽と森は当然として)立体ピクロスですね。昔から想像してはいましたが、本当に出るとはw
あー・・・・・。これはあくまでも個人的な感想ですので。
ガッカリにも程があるよ。
かつてWiiが発表された時のように、「この新機能で○○をやってやる」という意志が現状感じられない。あるいは、むしろこっちのほうが落胆した主な理由だが、やはりかつてWiiが発表された時のように、「この新機能ならば○○ができるようになるかもしれない、この新機能で○○をやってみたい」と自分自身が感じられない。
まあ・・・所詮ハードなどソフトがなければただの箱と昔から言うし、DSiウェアの詳細など色々明らかになってない点がある以上断言するには早すぎるが。少なくとも現時点で評価するならば、これは個人的に「ナシ」です。
打って変って、ラインナップ紹介動画は怒涛の勢いですねw ざっとみただけでほしいソフトが二桁にのぼったんじゃないかなたぶんw 来年以降も財布は死にそうです。とりあえず個人的に「絶対買う!」と思ったのは、(音楽と森は当然として)立体ピクロスですね。昔から想像してはいましたが、本当に出るとはw



