ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

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 某巨大掲示板に「DSソフトで面白いソフトベスト5を決めるなら」というスレがある。なので、その企画をパク・・・・・もとい。採用して、個人的ベスト5を決めてみたいと思う。もちろん、まだまだソフトは出てくるので、現時点での暫定順位になるのだが。ちなみに、対象は「私が購入したもの」である。ではレディゴー。



1.押忍!闘え!応援団
 あのカートリッジに15曲も歌が入るとは思わなかった。ゲームシステムもタッチパネルのタッチ・スライドを見事に使いこなしている。ここまで直感的だと大抵の人がプレイできるんじゃないだろうか。難易度はともかく。

2.大合奏!バンドブラザーズ
 またも音ゲーだが、ハード発売当初のソフトが現在まで飽きずにプレイ出来ると言うのは素直に凄い。難易度も頑張れば達成できるレベルでやりがいあり。惜しむらくはDSそのものの操作性(特にLR)か。

3.がんばれゴエモン 東海道大江戸天狗り返しの巻
 王道ではあるが、それ故に安心してプレイできるアクションアドベンチャー。DSではまだこういったタイプのソフトが少ないので、それだけで貴重である。横スクロールステージのタッチパネル使用は、入れるならばもう一捻り欲しかったか。

4.ファミコンウォーズDS
 こちらも王道。ただしこちらはシミュレーション。これは、DSでは珍しく(コンプリートまでの)ボリュームが多いので、これまたそういった意味で貴重である。もちろん、ゲームとしても及第点を悠に超えている。

5.超執刀カドゥケウス
 「手術アクション」ということで期待半分不安半分だったが、見事にいい意味で裏切ってくれた。DSの特性も余すところなく使いこなしていて、まさに「DSを代表するアクション」と言える。難易度は高く、私は最終章の5面で挫折したorz

次点:アナザーコード
 DSの機能をフルに使ったことで、アドベンチャーにおける面白さの一要素である「謎解き」の可能性を広げた。その点では評価出来る。が、惜しいことに「DS機能紹介ソフト」の域を抜け切れていない。そのため、アドベンチャーとしては凡骨な出来である。



 なお、「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング」及び「nintendogs」は、「ゲームではないだろう」との判断から、上記ランキングから除外させてもらった。
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