ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

 「何でも出来るRPG」として有名なタイトルがX-box360にきました。ちなみに、PS3にも出るそうです。

 ゲーム内容はRPGというよりもアクションRPGといったほうがいいかも。まあ、どっちもさして差があるわけでもないんですけどね。視点はよくある三人称と一人称を入れ替え可能。私はもっぱら一人称派。
 このゲームの特徴は「何でも出来る」ことでしょうか。最初のうちはチュートリアルをかねたミニイベントがありますが、そこをクリアすればもう自由です。もちろん、犯罪行為も行えたりします。つかまればお縄に。抵抗して逃げ続けることも。
 また、キャラカスタマイズの幅が凄まじく広いので、まさに「自分の分身」を作成することができます。これは感情移入の点において大きなポイントです。
 ちなみに、自由といってもストーリーが無いわけではありません。ちゃんと本筋ともいえるメインクエストは用意されております。ま、ほったらかしといてもいいんだけどねw
 もう一つの特徴としては、用意された世界の「広さ」でしょうか。とにかく広いです。隣の町へ行くのにざっと30〜60分でしょうか。もちろん、ただ広いだけではなく、そのマップ内に色々なものがあったりします。時には、追いはぎに襲われることも。また、移動手段としては徒歩のほかに馬があります。とはいえ、馬でもこの広さはだるく感じる時がある。徒歩なんかもってのほかです。そういう時のために、メニューでマップを開いて街を選択すれば「ワープ」することが出来ます。これがなかなかありがたい。

 とにかく、本来の意味での「ロールプレイゲーム」です。このゲームでは、善良な市民にも歴戦の英雄にも、残虐な殺人鬼にもなれます。すべては、自由です。


レビュー時プレイ時間:約4時間
 前々から気にはなっていたドラクエアーケードをプレイ。子供がなかなかプレイをやめなくて「やっぱやめようか」と思ったりもしましたが、待ちましたw
 とりあえず、モンスターカードが3枚必要っぽかったのでまずは初期投資でカード3枚ゲット。途中、百円の投下が早すぎて見てる子供に「早いよ」と窘められましたwwww まあ、被りがなく300円ですんだのは幸いだった。

 一枚目。


 二枚目。


 三枚目。



 で、プレイしてみての感想ですが、いやはや・・・・面白いねこれ。正直舐めてたわ。なんていうか、普通にDQMを実況つきでプレイしてる感じ。しかも音楽がまた懐かしい。とりあえずヨドに行った折には今度もプレイすると思いますw


 ちなみに、今回は説明モードで勝利しました。