ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
これやっべえwww


どのくらいやばいかというと、「のんびりまったりプレイしてて、ふとプレイ時間を確認したら18時間もプレイしていた」ほどにやばい。確かに昨日も気がつけば2時半までプレイしてたしなあ・・・・w
実際どんなことをやってるかというと、まあフレンド登録してる人と合流してからツーリングしたり海岸線を爆走して対向車に激突したり山を乗り越えてダイアモンドヘッドに突入したり島中央にある山を中央突破したりその過程で木々に激突したり見知らぬ誰かからパッシングされたり逆にパッシングしたりくらいなんだが・・・。とにかく「車の運転」が好きなら無条件で買いですねこれは。バイクもあるから「バイクの運転」が好きでも有りかと。



ちなみに、私はレース3戦ほどしかしないままにエキスパートランクまでランクアップしましたwwww
スポンサーサイト
 広大なハワイ・オアフ島を舞台にしたカーライフシミュレーションゲームです。これは海外版のローカライズ。つまり洋ゲー。

 さて、エキサイトトラックの時にも「レースゲームじゃない」と言いましたが、これもまた違う意味でレースゲームじゃないです。いやまあ、実績とかを考えて真面目に(?)プレイすればレースがメインになるんですけども。
 ゲーム開始してチュートリアルが終わったら、即行で島に放り出されます。何をしろとも指示はない。道交法にのっとってゆっくり走るもよし、島を暴走するもよし、レースポイントを求めてワープで飛び回るもよし。とにかく、レースゲームの癖にレースをしなくても楽しいという妙なゲームなのですw
 普通に信号やスピードを守って走っていても、それはハワイをツーリングしているようなもので実に爽快です。ちょっとマンネリになってくればレースに出てもいいし高速をかっ飛ばしてもいいし、あるいは一般車両を吹っ飛ばしてマッポを召還して追いかけっこしてもいいw とにかく、恐ろしいまでに自由度が高いです。
 ただ、やはり「車に興味もないしレースゲームは好きじゃない」となってくると多分楽しむのは難しいんじゃないでしょうか。基本的に車が好きな人ならレースゲームをやったことがなくても十分楽しめると思います。

 総合的に見て、「カーライフシミュレーション」とはよく言ったものだと思いました。確かにこれはカーライフをシミュレートしている。



 最後に、このゲームでは外車が多数出てきます。現実では無理でもゲームでなら誰でも運転できます。一種の逃避ですが、これもまた醍醐味でしょうw


レビュー時プレイ時間:約2時間
なんと、従来のコマンド式に。


正直ガッカリだよ。

確かに例のアクション戦闘を見た時に不安を感じなかったと言えば嘘になるけどさあ。それほどまでに浸透しきったコマンド戦闘を敢えてドラクエで取り払うというある種無謀ともいえる挑戦から、個人的に堀井さんのドラクエ9に対する自信を感じ取っていただけに・・・・。なんかこれじゃあ中途半端だ。マルチプレイ対応なら対応でアクション戦闘のほうがいいだろうし、コマンドでいくならいくでいっそシングルオンリーの従来どおりでいいのに。
まあ、いずれにせよこれで無難に面白い出来なのは間違いなくなったでしょうね。

まあ・・・忘れてはいけないのは「まだ姿が見えていない」ということ。とりあえずの最終判断はもっと形が見えてから、続報が来てからということで今は保留しときます。
シミュレーションRPGとなってPSPに登場! 『ワイルドアームズ クロスファイア』 / ファミ通.com


 まあ、わざわざ取り上げるくらいだから気になってることは間違いないですよ。なんだかんだでワイルドアームズは好きですし。4以降機会がなくやってないけど。世間で評判が今ひとつな3も世界観は一番「荒野と硝煙の世界」って感じで好きだし。
 ただなあ・・・・。なんでSRPGに。別にSRPGだからダメってわけじゃないが、もともとのRPGがそれなりにいい出来だったんだからその系統で出せばよかったのに。PSの移植作品が多々あることから、少なくとも2並のクオリティは可能なんだから。LRの2・3が必須なゲームでもないし。
 重ねて言いますが、別に今回のこれが駄作と決まったわけじゃないのは当たり前ですけども・・・。過去作品のワイルドアームズシリーズが良かっただけに、その流れで出してほしかった。まあ、一応情報はチェックしていく予定です。フリーマップがあれば(つまりレベル上げが可能なら)まだRPG寄りということであるいは・・・・。
 どうしても言いたいことがあったので記事に。まあ、おもいっきりネタバレなんですけどw

 とりあえずクリアしてみて印象がガラリと変わりましたね。インタビューいわく「愛がテーマ」らしいですが、「なるほど」と。まあオープニングで「愛の物語」って言ってたけどね。ステージ3見ちゃったら「愛」なんてテーマ想像すらできねえよw
 ゲームに関しては思ったよりも難易度が高いんじゃないかとこれ。ボスはまあ弱いですが道中が。あと、個人的な感想としては「RPG」でなくなったことで「レベル上げ」の必要性がなくなりテンポアップにつながったんじゃないかと。まあレベル自体はありますが。ただ、ステージ制にしちゃったせいで一方通行になってしまっているのが少々面倒ですね。たとえば、1-2にある町から1-1にある小屋へ行きたい時に一旦ステージを出なくてはいけないのが少々面倒くさい。


 さて。ではここからネタバレを。重大な内容ですので、「見たい」という人は覚悟をした後に全文を表示させて反転させてください。
 去年夏にGCで出るはずだったタイトルがWiiに移ってついに登場です。個人的にはボタン数が減ったおかげですっきりしてるんじゃないかなと。まあGC版当時の操作体系知らないけどさw

 ゲーム内容はペーパーマリオRPGとは違いアクションアドベンチャー。ストーリーもあれば成長要素もありますが、やってみるとやはりRPGというよりもアクションです。前作のテイストをそのまま期待すると肩透かしを食らうかもしれません。まあ、だからこそタイトルに「RPG」がないんでしょうけど。
 ゲームは基本的にストーリーに沿ってちょっとした謎解きっぽいのをこなして新たなステージを出現、そのステージをクリア、という流れです。なので意外とアドベンチャー要素も少ないんじゃないでしょうか。ステージ中に謎解きもあるにはありますが、やはりそれほど厳しいものはないかと。むしろ、頭よりも腕を求められる傾向にあるように感じました。
 Wii版になったことでの追加要素なのか変更要素なのか、とりあえず最初からつれている妖精「アンナ」の力を駆使することで敵やオブジェクトのチェックが可能です。方法はポインティング。ポインティングを向けている間は時間も止まるので、あせる必要はありません。この能力を利用する謎解きもあり。
 2Dと3Dを入れ替えてゲームを進めるわけですが、思っていたよりも面倒くさいということはありませんでした。むしろメニューが間にはさまれる分妖精・キャラの入れ替えのほうが面倒かも。
 まだステージ1のみですが、ボスは比較的優しいかと。2体戦いましたが、うち一体は完全なパターンにはまりましたw むしろ、次元ワザで世界を入れ替えることで突然現れる雑魚敵(2Dでは見えないけど3Dではいる、あるいはその逆、という敵配置がある)のほうが厄介かと。あとは跳ね返り続ける甲羅w

 全体的に見て、一言で言うなら「新しい2Dアクション」といったところでしょうか。プレイしていて非常に小気味いいです。HPの多い雑魚を連続でふんずけて撃破したときの爽快感はなかなかです。

レビュー時プレイ時間:約2時間
 レビュー・・・・でいいのかはちと悩みますがw つーか、買えないものをレビューしてもなあw まあいいや。

 ゲーム内容はまあバルーンファイトです。実は初プレイです。ルールは単純「敵を落とす」のみ。まあもう一つのモードであるバルーントリップでは「生き残る」に変わりますが。
 このゲーム、「浮上中しか十字キー操作が効かない」というのが独特ですね。これが常に軌道制御可能だったらば多分つまらないでしょう。よく考えられてます。ちなみに、会員特典のくせにダウンロードプレイ対応で、これ一本で複数人プレイも可能です。人数は2~4人。まあ、「同時プレイでリアルファイトに」とよく聞くゲームなので、複数人プレイがないと醍醐味半減なのかもしれません。
 さて、まあ結局のところバルーンファイトなんですが、二点ほど追加要素が。まず一つ、音楽がオリジナルバージョンのほかにも「チンクルのバルーンファイトDS」仕様の「アレンジバージョン」があり、選択可能です。個人的に、バルーンファイトはアレンジ、バルーントリップはオリジナルが好きかな。もう一つの追加要素はギャラリー。ゲームを進めて行くことでギャラリーモードが充実していき、

チンクルだらけの絵画展を堪能することが出来ますwwwwwww


これはむしろイヤガラセですか?www
任天堂関連新作情報 / 忍之閻魔帳

5/17 ■DS:「燃えろ!熱血リズム魂 押忍! 闘え! 応援団2」
6/7 ■Wii:「牧場物語 やすらぎの樹」
6/21 ■DS:「BLACK CAT 黒猫の協奏曲」
6/23 ■DS:「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」


ここに今までで発表されているタイトルを追加するとこうなる。(赤字は新規追加分)

[4月]
スーパーペーパーマリオ(Wii)
テストドライブ(Xbox360)

[5月]
応援団2(DS)

[6月]
トラスティベル(Xbox360)
牧場物語(Wii)
ブラックキャット(DS)
ゼルダ(DS)


さらに、まだ何が来るかも不明なVCもあればDQSが7月にという噂すらある。


何この死の宣告www

※追記※(4/12)

『ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』の発売日が7月12日に決定! / ファミ通.com


はい来ました。海は死にますか、俺は死にますかw
 ちゃんと日本のソフトですw 初日に酔狂な輩相手に一、二本売れてそれっきり仕入れないとかかと思ったら、今日ヨドバシで発見w

 ゲーム内容は「牧場及びその周辺で様々なミニゲームをクリアしたりミッションをこなしながらバーンヤードチャンピオンになる」というアクションアドベンチャー。タイトルどおり主役は牛です。名前も付けられます。デフォルトネームはアーチー。さすがに自分の名前をつける根性はありませんでしたwww
 さてこのゲーム。こんなタイトルで主役は牛ということで正直「クソゲー」「バカゲー」の類かと思ってました。が、意外に面白い。操作感はなかなかに良好でミニゲームの出来も決して悪くない。さらに、サングラスをかけることで発射できるミルクでのシューティングが面白い。そういえば、牛ってオスでもミルク出るんでしょうか。性別選択があったんですがw 惜しむらくは、ミニゲームだけをプレイするモードがあるにも関わらず対戦出来ないこと。対人戦をすれば非常に盛り上がりそうなゲームがあるだけに実に残念。
 ただ、まあ、この手のゲームが完璧ということはまずありえない。このゲームもその例に漏れませんでした。というのも、モード選択方法が致命的。例えば、カーソル移動式でスティックや十字キーを使ってカーソルを動かす。例えば、モードが画面上に配置されていてリモコンのポインティング機能で選択する。Wiiのモード選択となるとこのあたりが考えられます。これらの両方を採用しているソフトが一番多いでしょうか。
 ですが、このゲームのモード選択方法はそのどちらでもありません。ではどうするのか。これがまた実に斬新な方法です。その方法とは・・・


リモコンを上下左右に傾けて選択する


 想像してみてください。貴方は今ドラクエをプレイしています。そして、メニューカーソルを、前述の方法で操作しています。実際に何かのリモコンや棒でやってみるとより想像しやすいかもしれません。まず、メニューを開き、右へ一回捻って「どうぐ」へカーソルを移動し決定。次に、縦ベクトルの傾き具合を微調整して使いたい道具のところへカーソルが来るように調整して決定。

どう? やりやすい?w

 私はただ一言、「最悪」と言いたいw これさえなければ無難な佳作と言い切れるのですが・・・・w


 ゲーム内容はたった今言ったように無難な出来です。モード選択方法が許せるなら大丈夫でしょう。ちなみに、これはゲーム中のアイテム選択画面やポーズメニューなど、まさに「全て」の選択方法となります。

レビュー時プレイ時間:約1時間
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。