ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

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MARIO & SONIC AT THE ORYMPIC GAMES


まあ、流れからして競演はするだろうとは思ってましたが、この方向性で来るとはw まだ発表されたばかりで内容は知りませんが、かつて発売された長野オリンピックのような老若男女熱くなれるゲームだといいですねえ。実に楽しみです。
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・・・・・まあ、買ったわけでもないのにあーだこーだ言うのもどうかとは思うんですがね。あくまでも、あくまでも店頭体験の感想なんですけどね。



微妙w

色々なコンボが発売前に紹介されてはいましたが、どうやら基本は「1枚vs1枚」のようです。かつてのように「何枚で勝負を挑むか」という選択肢がないので、単調です。また、攻撃可能なカードが少ない。体験で見つけたのは気・闘、あと変則で返くらいか? 「手札にいいカードがない!」ってのはまあカードゲームではままあることではあるんですが、さすがに「攻撃可能カード<攻撃不可(サポート)カード」で終始ゲームを展開されては・・・・。ちなみに、私が体験してきた店では特価2980円という値札がついていました。


まあ、くどいようですがこれはあくまでも店頭体験の感想ではあるんですが、もし製品版がこのままなのだとしたらお世辞にも良作とは言えないのではないかと。また、仮に製品版はもっとクオリティが高いのだとすれば、この体験版は戦略的に明らかなミスなのではないかと。
 ヘラクレスがなんか明後日配信なさそうなんでどうすんべと棚を漁っていて、ふと思い立ってはじめてのWiiをまたやってみました。ここのところスパロボとかFEとかのこってり系ばかりだったしいいかな、と。




何このこってりゲーwww

 何が凄いって、「プラチナ」とやらの取得条件が厳しい。金までなら簡単に取れるんですが・・・。さらに言えば、各種ゲームのうちの「指差しピンポン」が熱いw 元卓球部としては燃えますよ。ゲーム内容もスコアアタック的な面白さを持ってるし。とりあえず現在は最高134回。まずはプラチナを目指して、しかる後にカンストを目指そうかと思ってます。
お知らせ / チュンソフト

 ポケモン不思議のダンジョンの続編が決定です。今回も二バージョン。やはりこれはシレンジャーとしてはチェックしないわけにいくまい。
 前作ではポケモンの特徴を不思議のダンジョンに上手く落とし込んだシステムに、不思議のダンジョンらしからぬ作り込まれたストーリーが魅力でしたが、今回はさらにストーリーを強化するそうです。また、当然のことながらポケモンは400以上全部出るでしょうから、ドッターは再び地獄の始まりですw 前作と違ってDSの性能を前提に作られるため、下手をすればグラフィックが使い回しではないかもしれませんw ドッター頑張れwww
 さて前作の時点で充分「新しい不思議のダンジョン」としては完成していたと私は評価していますが、それが定着するか否か。その意味でも今作は実に楽しみです。
 臨時収入による購入その2。ソニックは我慢。

 「ぴったん♪ たんた もじぴったん♪」の曲が某所で大ヒット中のもじぴったんです。DSにも来ました。
 ゲーム内容は、手札の文字を駆使して言葉を作りステージごとの条件をクリアしていくパズルゲーム。例えば、

[場] |い| | | |
[手札] |か|り|

 だとした場合、

[場] |い|か| | |
[手札] | |り|

 このように「いか」をまず作り、その後、

[場] |い|か|り| |
[手札] | | |

 こうすることでさらに「かり」「いかり」という言葉を作ることが出来ます。こういった感じに手札を使っていき、ステージごとの条件をクリアしていきます。もちろん、連鎖を駆使することで高得点になります。
 DSならではの特徴はタッチパネル操作。初のもじぴったんなのでボタン操作は未体験ですが、やはりゲーム内容上タッチパネルとの親和性は抜群です。ゲームのテンポもよく、まさに「定番」の底力を見せ付けてくれました。これならタッチジェネレーション入りも納得です。
 本編となるパズルのほかにも、言葉や国などの図鑑があったり、その図鑑からクイズが出題されたりと、オマケもかなりあります。問題数自体も400問とボリュームは充分。ちょっとした時間の合間にぴったんするのが楽しいです。

 初体験だったわけですが、まさにシンプルイズベストといったところでしょうか。ゲームシステム上、エンドレスモードはやはりありませんが、そのことによるボリュームのなさは全く感じさせません。まさに「定番」として万人にオススメできる一本です。値段も安いし。

レビュー時プレイ時間:約2時間
 臨時収入による購入その1。

 ゲーム内容は今更語るまでもないでしょう。ただし、スパロボを本格的にやるのはこれが初めて(Jは投げた)なため、前作からの追加・変更点などは一切分かりません。また、これから先言うことも「スパロボを全く知らないものの意見」ということを念頭に置いて見て下さい。
 ゲーム内容はターン性のSRPG。特徴は様々なロボットアニメのロボットが参戦していること。まあ、テッカマンはロボットなのか、とゲームをしていて思いましたがw ストーリーは、それらの作品の設定を合体させたオリジナルストーリーとのこと。私はフルメタルパニックふもっふを目当てで購入し、他の作品を一切知らないのですが、まあ今のところストーリーにおいて「知らない」ということが致命的なデメリットになるということはありません。知っていればニヤリと出来そうな部分は所々ありますが。
 システムは基本に忠実です。武器に実弾系とエネルギー系があったりするので、それぞれ残量の概念が違ったりします。また、合体攻撃や援護攻撃・防御など、深いところもそれなりにあります。とはいえ、バランスはある意味おおざっぱなので、それらを熟知していなければクリアもままならないということはありません。万が一進め方がまずくレベルが足りずにクリアできなくなったとしても、ゲームオーバーになればそのステージ前のインターミッション(キャラ強化や機体改造が可能)から、ゲームオーバー時点のレベルや資金のまま再チャレンジが可能です。つまり、死にまくっていればいずれ強くなって切り抜けられるというわけです。これは初心者からしたら非常に有難い。何しろ、「ハマリ」の心配をする必要がないのですから。

 総合的に見て、意外にもSRPGとして結構初心者に易しく、入門用として最適なんじゃないかと思いました。登場するキャラがキャラなだけに外から見るとどうしてもイロモノに感じてしまいますが、一度やってみてもいいと思います。とりあえず、好きな作品が参加していれば買って損はないでしょう。

レビュー時プレイ時間:約5時間
SCEA、GDC2007の基調講演でPS3用の新作・サービスを発表
3DCGを使ったコミュニケーションサービス「Home」など / GAME Watch



 要するにPS3版ぶつ森(動物でも森でもねえけど)なのか。まあ色々やってますが、個人的にはいくつか気になる点が。
 まず、これがあくまでも「パッケージソフト」ではないという点。あくまでも「ゲーム機」に付加されるシステムなので、主役は「ソフト」において欲しい。その意味では、これを単体で出して「さあどうぞ」と言われても正直「・・・」となってしまいます。まあ、一応ゲーム等もあることはあるようですが、やはり本体搭載のシステムならば、さらに一歩踏み込んで「PS3ソフトとの連動」を見せて欲しかったですね。今すぐ形に、ではなく展望でもよかったので。例えば、Wiiスポーツで登録してあるMiiが観客にやってきたりチームメイトになったりする、といったような。
 また、HOME内で動画等が見れたり出来るらしいですが、そういった要素は「キャラクターを移動して目的地へ向かう」という項目選択方法を取っているHOMEに合うのか、という疑問が。味気ないとしても、そういうゲーム的な動作が入ってくるよりも直接選択肢の中から取りたい行動を選択するほうが早いのは明らかです。味が重要なのか、機能性が重要なのか。動画等の、今回採用されている物は後者が重要なのではないかと、個人的には思います。
 最後に、この手のコミュニケーションツールの避けては通れない問題点。ずばり、「ユーザー数」と「安全性」です。はっきり言ってしまえば、現状のPS3ユーザー数ではこの手のツールは100%の楽しさを引き出せないのではないでしょうか。確かに、人数が集まればいろんな人と同じ場所でワイワイやるわけだから、その楽しさはある程度予想できます。ですが、これは逆に言えば「人数がいなければつまらない」ということでもある。また、暴言などを発する問題あるユーザーへの対処も、あるいはそういった問題あるユーザーを発生させない工夫も、この手の物には必要とされます。この点に関してはSCEの腕の見せ所、と言ったところでしょうか。

 まあ、システム自体は気になることは気になるんで、一応見守りたいとは思いますが。
 前作「ヨッシーアイランド」の正当な続編がついに登場しました。まあ、一応ヨッシーストーリーやキャッチタッチヨッシーなどは出ていましたが、あれらは続編というよりも外伝に近いでしょう。

 システムは前作「ヨッシーアイランド」のまま。舞台も同じくヨッシーアイランド。赤ちゃんをさらっていったのも当然カメック。そこからコウノトリに助けられたマリオとピーチがヨッシーの元へ落ちてくるところからスタートします。他のメンバーは途中で合流していきます。
 システムは前作と同じですが、仕掛けは色々と追加されています。まず、各赤ちゃん毎に能力が与えられた結果、それに応じた仕掛けが追加されています。例えば、ピーチならばカッサーを駆使して風に乗り飛ぶことができる。マリオならダッシュ。また、ヨッシー自身が乗る乗り物も登場しています。ワールド2現在では、カンガルーのみ出てきました。
 他に目に付く追加点としては、やりこみ要素でしょうか。前作にもあった「スコア」は当然として、今作には新たに「コイン集め」と「ヨッシーパーク」が追加されています。コイン集めとは、まあ言ってみれば宝探しです。各ステージに隠されたコインを集めると何かがある、というもの。もちろん、そう簡単に見つかるものではなく、各赤ちゃんの能力を駆使していく必要があります。そして、ヨッシーパークですが、これはいわゆるモンスター図鑑ですね。「卵で倒す」あるいは「卵をヒットさせる」ことで、その敵キャラがヨッシーパークにやってくるのです。パーク内は、実際にステージと同じように歩き回ることが出来、そこで集めた敵キャラを鑑賞することができます。また、ステージ中の鍵のかかった部屋で出来るミニゲームは、一度やることでミニゲームモードに追加され、いつでも出来るようになります。
 今回、「赤ちゃんを交代して進む」という要素が入ったために間延びするのではないかという危惧が正直ないわけではなかったのですが、実際やってみたら杞憂に過ぎませんでした。赤ちゃん交代のテンポが思ったよりも良く、ポンポン交代できる。むしろアクションが増えたことによる面白さのほうが大きいです。ただ、今回アイテムストックがないのもあり、難易度は高く感じるかもしれません。残機こそ腐るほど入手できますが、結構死にます。今から後半ステージが怖いです。

 総合的に見て、2Dアクション好きなら鉄板と言い切って問題ないと思います。かなり良質の横スクロールアクションです。

レビュー時プレイ時間:約4時間
レビューほど実のある文でない(まあ俺のレビューに実があるかというと微妙だがw)ので別記事で。とりあえず団長に当たるキャラをたった今クリア。やっぱ曲を知らないというのは大きなハンデだな。二人目の中盤以降「初見死亡」は通過儀礼になってるw
で、まあクリアして。案の定チアに相当するキャラが出てきました。まあ予想通りなんですけど。でまあ、そいつらなんですが・・・

EBAじゃないけどいいのかこれはw

一応伏字で。そいつらの名称が「Elite Beat Divas」と、これじゃあEBAじゃなく「EBD」ですよw
まあ確かに、改めて考えればチアも「応援団」じゃないんだが・・・・なんだかなあw


そうそう、本題。EBAには、応援団にはなかったサプライズが用意されていました。例の如く伏せておきますので、見たい人は反転どうぞ。

EBAではランク(格付け)に応じてボーナスステージ、つまり隠し曲が解禁されていきます。
 スパロボを買うはずが手にしていたのは何故かこれw まあ応援団2発売決定記念ということで。

 ゲームシステムはまあ応援団です。海外版応援団だから当たり前っちゃ当たり前だけど。なので、応援団からの改良・変更点を挙げていくことにします。
 まず、キャラが「応援団」ではない、ということ。どこぞの組織になっています。まあ、これは多分文化の違いなんでしょう。向こうにはこっちのような「応援団」がないのかも。また、当然ながら全て英語です。まあ、ゲーム中のエピソードは簡単な英語ばかりなので充分対応できるでしょう。万が一読めなかったとしても、一緒に出てくるアクロバティックにも程があるアニメーションで充分ストーリーは理解できますw もちろん、曲は洋楽。また、舞台が町内から国内(かな?)に変わり、マップが地球儀風になってます。
 とりあえず変更点はこのくらいでしょうか。次に、改良点について。まず、今作では「スキップ」が備えられています。具体的に言えば、エピソード開始時の「前奏」部分。スキップで飛ばせます。基本的に後半は何度も死んで覚えるゲームなだけに、これは有難い。さらに、各種オプションが今回は充実しています。例えば、各ステージに一つずつリプレイが保存できたり、応援団では一回見たら終わりだった幕間のアニメがギャラリーで何度も見れたり。応援団での不満を拾い上げて丁寧につぶしていった、という印象を覚えました。
 個人的に感じたこととしては、少し難易度が高いなと感じましたね。応援団の田中に当たるキャラをクリアしたんですが、後半は一本木に相当するくらいマーカーが出てたように思います。また、エピソードのぶっ飛び具合が凄まじいw 思わず笑ってしまいました。一本用意されている感動編も、個人的に応援団以上に感動の物語でした。つか泣いた。最後に、ラストエピソードの展開が全くの予想外でした。音ゲーで「二連戦」を体験したのは多分初めて(過去にあったのかもしれないが)です。

 総合的に見て、もはやこれは移植などではない「新作」ですね。応援団好きなら是が非でも入手すべきです。

レビュー時プレイ時間:約4時間
兼オフ会。行ってきました。主催者はた~さん。他の参加者は泣き虫さんかなんさんあむかさん、コイさん、ひでぽんさんkurooOさんS.NODDYさん、春五さん。
まずは一次会ということで普通に飲んで喋って。まあ、他の客はまずやらないであろう「ゲーム」もやりましたがw とりあえずはテトリス10人対戦、さらに海外版応援団をやらせてもらいました。テトリスでは、アイテムを使うのを見事に忘れて一人だけアイテム封印プレイw 普段タイマンしかやんねえからアイテムの存在なんて忘れてたw 応援団のほうは対戦をしましたが、YMCAでは無事勝利。やっぱ知ってる曲か否かはでかいね。
で、二次会ということでカラオケへ。ここでカラオケそっちのけでゲーム大会にでもなるのかと思ったら、

普通に熱唱www

私が歌った曲がどうやらカラオケ大会実行の駄目押しとなったようですw まあ、久々に喉潰しそうになるまで歌って実にすっきりしました。一人じゃカラオケってわけにもいかないしw

結局普及用に持っていったロックマンDASHを体験してもらうこともなくw まあ、楽しかったので良し。帰りに水買って一気飲みして帰宅w
サクセス、DS「タイトル募集中 (仮称)」……
本当に“タイトル”を募集中!! / GAME Watch


タイトル募集中(仮称)


一体何をやらかすつもりかと思ったら、マジに募集ですかいw
ここのところ静観していたサクセスが、どうやらまた動き出したようです。とりあえず、これだけでもうつかみは充分でしょうw あとはゲーム内容が発表されるのを待ってます。




ちなみに、投票しましたw
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