ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

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ドラキュラネタ。

死神「ドラキュラ様、大変です!」
伯爵「どうした死神」
死神「謀反です!!!」
伯爵「何!? 一体どいつだ!」
死神「こいつです!!!」
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EA、Wii「ぼくとシムのまち (仮)」 可愛らしいシム達や街を自在に作り上げられる / GAME Watch


Wiiで出す予定のシムズシリーズ新作だそうです。このシリーズはたしかDSにも出ていたように思うので、案外知っている人も多いかもしれません。
まあ・・・・記事を読んだ感想は「森・都市編だな」と。予め言っときますけど、個人的には好感触ですよ? 今まではシムズシリーズ自体は知っていたんですけど、そのリアル嗜好な世界観がどうにも受け付けなかったんですよね。その点、今回のこれはかなりデフォルメされてる。「プラットフォームに合わせ誰でも楽しめるものを目指すため」だそうですが、その狙いは少なくとも国内に関しては大正解だと思います。
キャラクターを作れるとあるけど、Miiは使えるのかな? どうせならMii対応にしてくれればさらに購入意欲が増すんですが。まあ、いずれにせよこれは楽しみです。
 Wii体験会です。行って来ました。まあ来週には発売なんですけどねw

 当日の天気。見事に晴れました。とはいえ、朝方はかなり寒かったです。日中はそれほどでもなかったかな。


 で。これ、ゼルダの待ち時間です。ちなみに、「8時55分」時点での待ち時間www


これは会場の入り口。今回全景が撮れなかったので入り口で。巨大な「Wii」の文字が出迎えてくれました。



 さて、体験したソフトですが、DQSのために並んだことで体力気力を使い果たしましたw 結局体験したのはDQSと牧場物語のみ。その代わり、DQSは気になる点を徹底的に調べてきました。

ドラゴンクエストソード
・敵自分共に「ふっ飛ぶ」という演出が存在。もちろん後衛にふっ飛ぶので剣は届かない。
・メニュー画面は「どうぐ」と「つよさ」。
・道具はアイコン方式。スロット数から察するに最大所持数は8個か?
・「つよさ」で確認出来るのは以下の通り。
  攻撃力
  守備力
  素早さ
  賢さ
  装備(剣・盾・鎧・兜・装飾品)
  所持金
  金庫内の額
  ちいさなメダル所持数
・盾には耐久度が存在。
・遠距離攻撃は魔法。
・利き腕設定が可能。左利きにしたら戦闘開始時の抜刀も逆転。
・瀕死状態になると画面に赤いもやが生まれる。
・ステージ式。道中分岐もあり。
・状態異常「毒」確認。

 認識精度が少々微妙でしたね。剣神と同程度。遊べなくはないですが、他のゲームの精度がもっといいので、この点は改良を加えて欲しいところです。また、斬撃時の振動が気持ちいいです。あと、非戦闘状態の時に剣を素振りすることは出来ませんでした。


牧場物語
・雰囲気はかなりほのぼの。
・チャージ時に、道具の効果範囲が表示される。
・ボタン操作も可能。
・チャージ時、リモコンから音が。

 クワなどをリモコン振ってプレイするのは、中々に楽しかったです。だるい時はボタン操作もあり。また、ヌンチャク装着時のいわゆる「フリースタイル」の自由度の高さが凄まじい。これはかなり自堕落なプレイが出来そうですw


では最後に会場で撮ってきた写真を。

Wiiパッケージ本体
ヌンチャククラシックコントローラー
センサーバー
ソフトケースソフト
11時半時点の待ち時間その
 えーと、まあ、ね。買っちゃいました。トラスティベルに打ち抜かれ、ブルドラに備えて。いや、もちろんこのデッドラも興味あったんですよ?w

 さて、このゲームの内容ですが、「ゾンビで溢れかえっているショッピングモールで72時間生き延びろ」というものです。この「72時間」はリアルタイムではなく、実際の72時間よりも早いです。時間は常に経過していきます。また、事件の真相を突き止めることも目的の一つであり、そのためのイベントが「ケースファイル」として用意されています。ゲームオーバー時やクリア後はステータスを引き継いでもう一度最初からやることも可能。つまり、何周もやることを前提としたゲームです。
 このゲーム、ぶっちゃけ当初は「ゾンビ無双」としか思っていませんでした。ゾンビ大量に出るし。ですが、プレイしてその思いは変わりました。

 敢えて言います。これは、「ゼルダ」です。

 パクリとかそういうことではなく。非常にゼルダと質的に近いものを感じたのです。つまり、ゼルダにもデッドライジングにも「反応」が用意されているんです。
 例えばゼルダの場合。ふと思い立って看板に剣を振る。すると、看板が真っ二つに割れる。その切れ端を持って川に投げ入れると、切れ端が川に浮かぶ。看板も、縦に斬れば縦に、横に斬れば横に割れる。
 例えばデッドライジングの場合。ゾンビに対抗すべく周囲を見渡す。すると、マネキンが置いてある。迷わずそれを持ちゾンビに向かって振り下ろす。すると、ゾンビがふっ飛び、マネキンが砕け散る。丸腰になってしまったので、今度はマネキンの足を拾って武器にする。
 とにかく、こちらが考えて行った行動に対する「リアクション」が逐一用意されているのです。それこそ、ゼルダの如く。また、それ故に没入感が凄まじく高いのもゼルダと同じ。
 ストーリーに関しても、無法地帯と化したショッピングモールで見せ付けられる、人間のどす黒い部分が上手く描写されていると思います。ぶっちゃけ、まだゾンビのほうが可愛いくらいですw

 とにかくこのゲーム、色々な意味でそこらのホラーゲームとは質が違います。X-box360ユーザーなら是非プレイすることをお勧めします。ただし、18歳未満お断りです(CERO Z指定)。


レビュー時プレイ時間:約5時間
 正直、最初の発表を見たときは日本発売は無理だと思ってました。蒼月があまり振るわなかったように記憶していたので。ですが、コナミはしっかり出してくれました。感謝。

 ゲーム内容は探索型2Dアクションです。レベルや装備などのRPG要素もあります。今回は鞭をはじめとする様々な武器を操るジョナサンと、様々な魔法を駆使するシャーロットが主人公です。最初にどちらかを選ぶ、というわけではなく「共に行動」します。パーティです。
 基本システムは当然のことながら完成しています。二画面の便利さも前作で証明済み。とってつけたようなタッチパネル使用もなくなっています。
 追加要素としては、まず二人の主人公。プレイヤーは、時として操作キャラを入れ替え、また一人で突撃したり二人で協力したりしながら、様々な敵と戦いを繰り広げていきます。二人同時に出現している場合、非操作キャラはCOM操作となります。COMがダメージを受けるとMPが減り、0になるといなくなります。要するに協力中は「MP=もう一人のHP」と考えればいいです。
 最初は、この要素は蛇足になるのではと危惧していたのですが、これがなかなかに面白い。その一因として、今回は敵の攻撃力が全体的に高いのです。つまり、ダメージ覚悟の特攻ではすぐに死にます。ちゃんと攻め方を考える必要があるのです。例えば、一撃がでかい敵と戦う時はジョナサンをCOMにして自分はシャーロットで援護、逆に素早い敵の場合は機敏な動きが可能なジョナサンで(ゲームを進めることで「ウィップスキル」や「回避」といった、ジョナサンしか使用出来ない能力が手に入る)応戦する。囲まれた時は協力攻撃で一気に殲滅。「二人」になっただけで予想以上に戦略の幅が広がっているのです。
 また、やりこみ要素も前作でおなじみの図鑑やスキルリスト、アイテムリスト、マップ、クエストと盛りだくさん。さらにクリア後の「隠しモード」の存在も既に明言されています。
 Wi-Fiはオマケと考えたほうがいいですね。協力プレイは専用のステージでのみ可能です。また、アイテムの売買が可能なのですが、ランダムでマッチングというのは無理があると思います。待っている間ゲームがプレイ出来ないわけで、果たしてどれだけの人数がランダムでいつ繋がるか分からないマッチングをするでしょうか。ランダム売買はポケモンのGTSのようなシステムにすることは出来なかったんでしょうか。

 総合的に見て、「蒼月を素直にレベルアップさせた作品」ですね。実に満足のいく出来です。これならかなりの間楽しめそうです。


レビュー時プレイ時間:約2時間
久しぶりにニュースでも。

PS3、互換性に不具合のPS2ソフトが200タイトル / CNET Japan


ま、確かに「100%の互換」は難しいかもな、あれだけソフトが出ていれば。実際ゲームボーイもいくつかあったような気がしないでもない(昔のことなのではっきりとは言えないが)し。

ただな・・・・・

音が聞こえない程度であれば、我慢すれば遊べるので問題ないと思う人もいるだろう。




阿呆か?

「音楽」も一切合財含めて「ゲーム」という商品です。それが再現できていないのならば、「再現性」において問題ありです。





つーか素直に「完全な互換は出来ませんでした、今後完全になるようにアップデート等で対処します」とか言っておけばいいのに・・・・
大阪会場でのWii体験会も、とんでもないほどの大人気! / ファミ通.com


イッツァ・リアル「デッドライジング」www

 もうなんていうかね。そりゃあ午後にはほとんどの列が受付終了してるわけだわw というかなんだこの人の山。なんだかんだで任天堂一社しか参加してないイベント(当たり前だが)だぞ? TGSとは違うんだぞこれ。

 さてさて、これじゃあ幕張に参戦する己が身の安否が気遣われますがw しかしまあ、これだけの人気を誇りながらゼルダを「メイン」に据えないあたり、今の任天堂の一貫性が伺えるような。まあ結果的には結局メインにはなっちゃってますが、場所も離れに「隔離」してあれば体験者も別列に「隔離」してある。うってかわってWiiスポーツには最大の場所を用意。任天堂の狙いが一貫して理解できます。もちろん、ゼルダがどうでもいいというわけではないのは言うまでもないでしょうが。
ネタ元はファミ通。


救助隊はWi-Fi・ワイヤレス・パスワードの三種類で可能
新ダンジョン「儀式の洞窟」「死者の谷底」
 儀式の洞窟
  ・特徴は不明
  ・キグニ族、火炎入道が主な登場モンスターらしい
  ・道具を弾き飛ばすモンスターも
 死者の谷底
  ・儀式の洞窟よりも上級
  ・階段が二つあるマップ確認
新武器
 金の剣(さびない)
 斬空剣(飛行系モンスターに効果大)
 三日月刀(爆発系モンスターに効果大)
呪いの罠確認


ざっとこんなもんでしょうか。
Mii体験フラッシュ / Joystiq


以前見かけたフラッシュですが、実によく出来てます。こういうのを見ると自画像を作ってみたくなるのが人情というもの。というわけで作ってみました。まあプロフィールの画像もそれに変えたんだけどw

一応こちらでも紹介。こちらです。

いやーこれ楽しいわ。早くWiiでも自分つくりてーw ダチも作ってやろうw





後は座して待つのみ。

ちなみに、本体は高島屋で予約しました。まあ座して待つわけもなく、体験会行ったり遠足前の子供みたいに盛り上がったりしますけどw
ニンテンドーワールド Wii
ニンテンドーワールド DS


とりあえず幕張に行く予定なので、記事作成ついでにメモを。


<必ずチェックするタイトル>
Wii
● ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔 (スクウェア・エニックス)


DS
● ピクロスDS (任天堂)
● 世界樹の迷宮 (アトラス)
● ことばのパズル もじぴったんDS (バンダイナムコゲームス)


<時間があればチェックするタイトル>
Wii
● メトロイドプライム3 コラプション (任天堂)
● GT pro series (エム・ティー・オー)
● Elebits (コナミデジタルエンタテインメント)
● ソニックと秘密のリング (セガ)
● クッキングママ みんなといっしょにお料理大会! (タイトー)
● SDガンダム SCADHAMMERS (バンダイナムコゲームス)

DS
● タッチで楽しむ百人一首 DS時雨殿 (任天堂)
● 怪盗ワリオ・ザ・セブン (任天堂)
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