ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

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ジャンプ情報。

・舞台は「アルソード王国」
・街中も主観視点
・買い物も可能らしい
・スライム、スライムベス、大目玉、ドラキー、リリパット、ホイミスライム、さまようよろい確認
・さまようよろいのみHPゲージ確認(ボスか?)
・Lv1:HP30 Lv3:HP50
・HPの下にパーセンテージゲージが(剣神でいう剣パワーか?)
・魔法もある?(MP表示未確認)
・矢を盾で弾ける(今回はバリアではない模様w)
・戦闘中にレベルアップ(戦闘終了という概念はないのかもしれない→アクションRPGのように戦闘と移動の境目がない?)
・右上に「1HIT」(コンボあり)
・「-」ボタンでメニュー画面に
・堀井氏「この『DQS』では、寝転がってリモコンを振っても遊べるような気軽さと、中ボスでは思わず立ち上がって身構えてしまうような緊張感のメリハリを大切にしているんです。人のプレイを見てても、思わず自分でやりたくなっちゃうと思いますよ(笑)。」


見た感じ、剣神を素直にグレードアップした感じの作品になりそうですね。11月の体験会で出展されるそうなので、今から楽しみです。必ず最大限の情報を盗み取って来たいと思いますw
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 DSライトが旅に出たので、その間のつなぎというかなんというかを主目的に購入しちゃいました。これで6も買ったら1~6制覇になっちゃうなw

 まあゲーム内容は「FF5」なわけで、その面白さは今更語る必要もないでしょう。これがスクウェア黄金時代の実力です。
 ですが、だからといって今作がいい出来かどうかはわからない。現に、一つ前の「FF4」では元の作品が面白いにも関わらず、その根幹に関わる部分でバグバグという最悪の状態でした。もう面白いかどうか以前という。
 さすがに今回はスクエニも反省したのか、FF4の悪夢再来とはなっていません。FF4にあったような論外のバグは今のところ一つも遭遇していません。FF5本来の面白さをスポイルすることなくGBAに移植することに成功しています。音楽はまあGBAということでオリジナルと比べると厳しいかも知れません。過去の「SFC→GBA」タイトルでも音楽、特に効果音はやはり程度の差こそあれほとんどが劣化していました。

 まあ、コアなオリジナルファンは不満点もあるかもしれませんが、FF5を手のひらで楽しめるという点において今回の移植は最高だと思います。やはり携帯機ということで手軽さはオリジナルを遥かに凌駕しています。

レビュー時プレイ時間:約1時間
・・・・といっても、今回は故障ってわけじゃないんですがw 経年劣化とでも言えばいいのか。少々LRボタンが効きにくくなってきたんですよ。まあかな~り酷使したからなあw

今ならドラキュラまでには帰ってくるだろうからと、決断しちゃいました。ドラキュラなんかLR効かないと困るだろうしw
とりあえず、帰ってくるまでの約二週間はエメラルドでもやってます。ダイパへの送信用にホウエン地方のポケモンをゲットしておこうかと。



ちなみに、DSライト激闘の歴史はこちら。
 改めてタイトル見ると、こっぱずかしいタイトルだなあ~w

 ゲーム内容は「着せ替え&音ゲー」です。音ゲー部分は、その見た目に反してかなりしっかりとした内容になっています。まず、基本となるマーカーは上中下のタッチに上中下の右→左・左→右・左右往復スクラッチ、さらに三段ぶち抜きの上→下・下→上スクラッチ。譜面で次のマーカーの位置は確認出来るのですが、種類までは分からないので譜面を確認しての先読みと種類を見て対応する反射神経が必要となります。また、マーカーが表示されていない時にタッチすることで「フリーダンス」を行うことが出来、どうもこれが勝負の鍵となるような感じがしました。
 着せ替えは、まあ予想通りの着せ替えです。服はかなり高いですw 「写真撮影」という要素もあるのですが、これはあくまでも「服のコーディネイトを見せる」ためのものです。カスタムロボのジオラマみたいな自由度はありません。
 イベント中のキャラの動きはかなりあります。というか動きすぎw キャラ自体もかなり個性付けがなされており、見ていて飽きません。

 総合的に見て、「ただのファンアイテムにあらず」というのが第一印象です。ぶっちゃけ、ピンキーを一切知らない人が「音ゲー」という認識で購入しても満足できると思います。というか、私がそうでした。

 最初のディンプルロゴはスタートで飛ばせるとよかった。あれだけが唯一の不満。


レビュー時プレイ時間:約1時間
 体験版をやってみて、「特定財源とは何ぞや」を答えられなかったことに恐怖を感じ急遽購入。

 内容は、まあ脳トレの常識問題バージョンという感じでしょうか。違いといえば「脳年齢」に当たる「常識力指数」を測定するまでのハードルでしょうか。脳トレでは「一日一回」という制限でしたが、今回は「トレーニングを全てこなしてから」という制限になっています。トレーニングには「礼儀」「知恵」「社会」「決まり」「教養」の5ジャンルあり、これらを全てこなさないと測定が出来ないシステムになっています。一日に挑戦できるトレーニングはこの中の二種までなので、要するに「一日一回」も出来なくなっています。まあ、個人的にはこの方が長続きはするんじゃないかと思いますね。また、オマケジャンルとして「テーマ別問題集」なるものも。
 問題の内容は・・・・・・まあ「面白い」「つまらない」じゃなくて「ためになる」内容ですね。解説もあるから、覚えておくと実際に役に立つと思います。

 まあ、買ってよかったと思います。買う前には、体験版をやってみることをオススメします。問題のレベルを把握した上で「このレベルの常識は身についているのか否か」を自問自答し、「否」と思ったなら是非買うべきだと私は考えます。


レビュー時プレイ時間:約1時間
「ドラゴンボールZ 遥かなる悟空伝説」
ハード:ニンテンドーDS
ジャンル:カードRPG
発売日:2007年冬

ファミコン版ドラゴンボールのシステムをベースに
カードは同時に五枚まで
攻撃値が7までなのかは未確認
防御値に「Z」確認
確認出来る属性「闘・鍛・隠・人」
マップ移動中に条件を満たすことで、カードに描かれているキャラが登場
戦闘中にもアクション内容によってキャラが出てきたりする
戦闘画面で「チチ」確認(戦闘力5)
亀仙人「それにしても まさか おぬしと ピッコロ 2人が 手を 組むとはのう・・・」←ラディッツ編か
敵キャラにべジータ・セルジュニア確認


ベースが分からないとよく分からない注目点かもしれませんw ベースを知りたいと言う方は「悟空伝」等で検索してみてください。
とりあえずこれは買いですね。間違いないです。まあ、今となってはメーカーによる「善意の改悪」が行われるのではないか、というのが唯一の心配点ではありますが。




ら~ぶり~(*´∀`)


あとは裏面あたり空いてるとこにアチャモのシールかなーw
 棚整理を兼ねていらないソフトを売却したら4000円いったんで、ポイント使用して購入。ポイント分差し引いて2000円。

 このゲームは、「カスタムロボ」と呼ばれる小さなロボットでバトルを繰り広げてストーリーを進めて行きます。カスタムロボは「ダイブ」と呼ばれる精神シンクロで操作する、という設定だそうです。
 ジャンルは「アクションRPG」とありますが、RPG部分ははっきりいってオマケですね。たいして色々なイベントがあるわけでもなく、タンスやツボにアイテムがあるわけでもなく、フィールドマップもショボければワンダリングエンカウントもない。
 ワンダリングの代わりとなるのは、街中にいるコマンダー(ロボで戦う人たちのこと)との野良試合です。これはポケモンのトレーナー戦みたいなもので、話しかけることで戦闘開始です。勝つと経験値に金が手に入ります。
 経験値、と言いましたが、このゲームにも一応レベルがあります。といっても、レベルアップでステータスがアップするわけではなく、レベルが一定以上になることで「クラス」という称号がランクアップしていくわけです。
 戦闘は今のところタイマンのみです。ステージはたくさんあります。対戦前に相手のパーツやステージをチェックできるので、相手に合わせてパーツを付け替えることも可能。
 このゲームのメインであるバトルですが、システムとしてはバーチャロンやガチャフォース、ガンダムといったあの手のアクションの系統です。攻撃手段はガン・ボム・ポッドの三つですが、よく分からないうちは移動・ジャンプ・ガンだけ把握していれば大丈夫です。基本分かりやすいシンプルな戦闘になっています。
 Wi-Fiはまだ一戦しかしていませんが、今回も対戦合間のボイスチャットはあるようです。マッチングは「だれとでも」「近いランクと」「ライバルと」「フレンドと」の4つ。ライバルというのはメトロイドプライムハンターズにもあったあれでしょう。ランダム対戦で出会った「こいつは」という相手を自由に登録できるのです。相手も「ライバル」と認めて登録していれば、後はフレンド対戦のように対戦することが出来る、という。ただ、多分ボイスチャットはないんじゃないでしょうか。

 全体的に見て、「RPG」は銘打たないほうがいいのでは、という気もしないでもありません。まあ、そこには引っかかるものの、内容は良質の対戦アクションです。また、パーツを集めてジオラマで好きなポーズを取らせることも出来るので、そっちを目的に手を出すというのもあり、かもしれません。


レビュー時プレイ時間:約5時間
 衝動買いシリーズ最新版。カスタムロボの体験版ゲットのついでに店内を見ていたら、いつの間にかレジにいましたw

 このゲームはですねえ・・・・まあ、端的に表すならば、

(*´∀`)



 ・・・・・・えーw ゲーム内容はまあ要するにジグソーパズルです。タッチパネルではやはり(実物と比較すると)面積が小さいのでピース数は少ないです。最高で56だそうで、普段から数千単位のジグソーをやっている方には物足りないと思います。
 操作性はかなり洗練されています。さすがに、ハドソンは結構パズルを数こなしてるだけあって上手いですね。二・三問やっただけで思い通りにピースを操れるようになりました。あとは、個人的に制限時間がないのが好感触ですね。いや、普通のパズルゲームなら制限時間があってもいいとは思いますが、これは下手に制限時間があると仔猫の愛くるしい姿が堪能できないのでw

 BGMは最高です。のんびりゆったりまったりした音楽で、仔猫の姿を楽しむのにぴったり。とにかく仔猫好きには最高だと思います(*´∀`)


レビュー時プレイ時間:約2時間






これはなんでしょう。







私の相棒、いや、心の友ですw
それぞれ、生まれて初めて努力値の配分を気にしたポケモンでもあります。何しろ、そのままじゃまさに雑魚なんでw 努力値を考えてようやく「ちょっと戦える雑魚」にw


ちなみにそれぞれのステータス。

コロ(アチャモ)
Lv 50
HP 146
攻撃 59
防御 57
特攻 114
特防 68
早さ 52

ポッチ(ポッチャマ)
Lv 50
HP 155
攻撃 58
防御 58
特攻 113
特防 71
早さ 54


見ての通り、雑魚ですw でもいいんだ、かわいいから全てよしwww
DS『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』の販売本数が早くも150万本突破! / eg

ポケモンいきなり150万本突破&その他の定番は? / Rambling Man


ダイヤモンド 813,237本
パール 762,029本


合計  1,575,266本


これを化物と呼ばずして何と呼ぶ。
発売日は9月28日(木)。メディアクリエイト調べとのことなので、集計期間は9/25~10/1。つまり、ポケモンの集計期間は9/28~10/1の4日間。

つまり、4日で150万です。




これを化物と呼ばずして何と呼ぶ。
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