ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 新たな路線を開拓した牧物がFF3と同日に出ました。なんて無謀なw
 ゲーム内容は牧物です。シリーズの息が長いので、敢えて説明せずともいいでしょう。今作では、比較的時間経過がゆるやかに感じられました。牧場の手入れをした後時間が余ることも。また、過去作ではある程度育った作物の上は歩けず、真ん中の野菜に水がやれませんでした。が、今作では歩けるので、水をやることができます。これは地味に有り難い。
 タッチでの農作業はおおむね良好です。かならずターゲットの下にキャラが行くので、地形の関係で使えない場合もありますが。
 ダンジョンでの戦闘ですが、なかなかいいです。大剣だからかもしれませんが、初撃までに間があるので結構難しいです。また、最初のダンジョンから敵が状態異常攻撃を使用してきます。

 全体的に見て、牧物を上手く改良した良作だと思います。

レビュー時プレイ時間:約3時間
スポンサーサイト
 えー、まあなんというかw 結局買っちゃいました。
 ゲーム内容はFF3です。まあ当たり前ですが。昨今のFFと違い、本編中にムービーは(今現在)ありません。キャラの個性つけが物議を醸し出しましたが、これもさして問題ないです。この程度の味付けならいい按配です。
 肝心のロードですが、まあ短いというわけではありませんが長くもありません。最初のダンジョンを突破すればそれほど気にならなくなりました。とはいえ、他のDSソフトに比べて長いのは事実なので、そのへんは了承しておくべきかと。
 気になった点は、レスポンスですか。あらかたは満足なんですが、LRによるページめくりと「さいきょう」は欲しかった。

 手放しに満点とはいきませんが、まあ不満の一切ないゲームなどないというもの。腰を据えてプレイできる一本です。

レビュー時プレイ時間:約4時間
 何やら、もう既にFF3がネットで出回っとるそうで。ええ、マジコンとかいうやつです。もちろん、ただの趣味で犯罪犯すほど私は堕ちてやいませんがね。
 今回は発売日前ということで、横流しでもされたんですかね。真面目に(いや当然のことなんだけどね)購入してる人が馬鹿を見るのはやはり腑に落ちませんな。

 しかしまあ、流してる輩は論外として、こういうのでプレイしてる輩は楽しいんかねえ。やはり、娯楽はそれに見合った対価を支払ってこそ楽しめるってもんじゃないのかね。少なくとも俺はそうだなあ。
 まあ、いずれにせよ窃盗みたいなもんだから、いずれ痛い目見ることにはなるだろう。「その後」がいたちごっこにならなければいいけど。
 リズム天国にのめり込みすぎて、二日で完クリしちゃったんで急遽購入w
 ゲーム内容は3Dシューティングです。作戦フェイズで味方機のルートを決定、接敵して戦闘フェイズに移行。これを繰り返して、規定ラウンド内で敵を全滅させればステージクリア。母艦撃破でラウンドが増えたり、ミサイルは障害物無視して突っ込んできたりと、意外と考える要素は多いです。
 操作性は、メトロイドの時も感じましたが、やはりこの手のゲームとタッチパネルでのアナログ操作は相性がいいですね。もちろん、ただ対応するだけでなく最適化されていればこそではありますが。シューティングで重要な撃ち心地もなかなかのものです。というか、それ以上にボムでの孅滅が気持ちいい。
 気になる点もあります。まず、味方機の存在。同じ敵機と接敵した時はNPCとして援護してくれればもっと臨場感や戦略性が上がったんじゃないかと。また、戦闘フェイズでの残り時間はあまりいいアイデアには感じられませんでした。

 まあ気になる点もありますが、及第点ではあると思います。ちなみに、Wi-Fiは未体験です。
 任天堂が音ゲーの新たな境地を見いだしました。

 このゲームは、説明のしようがないというのが正直なところでしょうかw 内容としては、リズムにのってミニゲームをクリアしていく、というのが適切でしょうか。メイドインワリオのスタッフということで見事なバカゲーとなっているのでそのへんのノリについていけないと厳しいかもしれません。
 収録されているゲームは、いずれもノらないとまともにプレイ出来ません。が、ノりさえすれば操作自体は簡単です。基本はボタン一つ。
 ランクに応じてメダルがもらえたり、その枚数に応じてオマケが増えたりと、ボリュームはかなりあります。

 とにかく、体験する機会があればそれが一番早いです。とにかく体験してみて、アリかナシかを己の直感に問うのが、このゲームの購入非購入を考えるにあたって最も確実だと思われます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。