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ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

世界樹の迷宮

以下、ファミ通から引き出した情報及びインタビューの抜粋。

アトラスの3DダンジョンRPG
今秋発売予定、5229円
タッチペンでマップを自作するシステム
 マップはウィズみたいな方眼マップ
 一度進入したマスは色が変わる
 イベント・宝箱・敵・扉・罠・階段や、壁を自分で書く
 メモも可能か
「f.o.e」システム
 ダンジョン内を徘徊する視認可能なモンスター
 視界に入ると反応したり、音に反応したり、特定の条件でプレイヤーを感知して襲い掛かってくる
 移動中は、こちらが一歩進むと向こうも一歩進む
 戦闘中は、1ターン経過すると一歩進む
 フロア内に一体とは限らない
 戦闘が長引けばf.o.eに襲われる危険性が高まる
画面左上に時刻表示あり
依頼システムあり
公開画面から確認できた依頼
 ユグドラシルに花束を
 聖騎士の魂に安らぎあれ
 今はもういない仲間へ
 歌姫の流した涙を止めろ
 樹海の闇に潜む獅子
キャラメイキングシステム
 製作可能数は20人
 パーティメンバーは5人
職業は9種類
 ソードマン:剣や斧で戦う近接戦闘の達人
 パラディン:自らの体を盾とし、仲間を守る
 ブシドー:特殊な剣術、体術を修めた異国の剣士
 メディック:回復技術で治療役を担う衛生士
 カースメーカー:呪いの言葉で相手の意思や生死を操る
 アルケミスト:世界の法則を研究している異端の学士
 バード:歌や踊りで仲間を鼓舞し、強化する
 レンジャー:樹海で生き残る知恵を豊富に持つ冒険者
 ダークハンター:敵対者の弱点を的確に攻撃する狩人
職業毎にグラフィックが複数ある模様(おそらく男女一種ずつか?)
各職業にスキルが用意
公開画面から確認できたスキル
 バックガード(パラディン):パーティ後列に対する攻撃ダメージを肩代わりする。
 エクスタシー(ダークハンター):ムチ専用。頭/腕/脚を封じた敵に強力な一撃を与える。
 追穢の呪言(カースメーカー):弱体スキル。敵全体のバステ回復時間(どういうものかは不明)を長くする。
ポイントを割り振ることで習得、キャラクターを成長させる
「ブースト」ゲージ確認。満タンになることでコマンド「ブースト」が選択可能?
確認されている施設名
 長鳴鶏の宿(休憩・セーブ)
 カーダ施薬院(治療・蘇生?)
 シリカ商店(店)
 金鹿の酒場(情報収集・依頼?)
 冒険者ギルド(キャラクター登録?)
 執政院ラーダ(やりこみ要素の確認?)
 樹海入り口(ダンジョン入り口)

―以下、新納一哉さんのインタビュー―
・コンセプト「分かりやすいものを造りたい」
・「潜る」事が目的だとプレイヤーに分からせた上で、それを阻止するギミックを用意し、下へ潜るだけでゲームが成立するようにしたい
・「ウィズを今我々が一から考えたらどういうゲームになるのか」という話から始まった企画
・思い出に残るゲームを目指して作っている
・どんなに売れてどんなに大作の作品を作っても、「忘れた」と言われるゲームじゃ意味がない
・ボタン連打でクリアできるゲームが、アトラス的に面白くない(難易度は高め? と聞かれて)
・最近はユーザーに対して開発側が「簡単にしないとわかんないよね」と考えている傾向がある
・ゲームシステムが分かるように工夫しておけば、難度自体は高めでも大丈夫なんじゃないか
・「クリアさせてもらう」というより、「自力でクリアする」というほうが正しいのかなと思う
・パスワードを発行して、次のゲームにキャラクターを持っていくということをやってみようかと考えている
・このゲームの「2」かもしれないし、違うゲームかもしれない
・遊ばされるゲームではなく、遊ぶゲームになるということを大事にしていきたい


これは買いでしょう。

最近立て続け過ぎてマジ財布がヤバイ・・・・w


ただ、グラフィックといいシステムといい、あくまでも「ウィズ」ではないのであしからず。原理主義的な感情をお持ちの方は避けるべきかと。
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正式発表来ました。

まあ悪くない選択かと。結構いい感じの色だし。
やっぱ個人的には青が一番好きかなあ。いっそ入荷された時に買って、白を親にでもプレゼントしようかw ちょうど脳トレ気になってるみたいだし。
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 「bit Generations」体験モニター 抽選結果のお知らせ
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 シャノン様

 このたびは「bit Generations」シリーズの体験モニターにご応募をいただき、誠にありがとうございました。応募総数59,217名様の中から厳正な抽選を行った結果、残念ながらご当選とはなりませんでした。
 なおインターネット掲示板「bit-G.jp」に、本シリーズに対する質問・ご意見を書き込んでいただくことができます。みなさまの書き込みをお待ちしております。




やはり落ちたorz
日1-4ブ


<以下トーシロの感想>
 ・・・・・・・うん。
 まあ、少なくとも前二戦よりはいい動きだったんじゃないか、とは思う。少なくとも、前半ロスタイム突入までは満点なんじゃないだろうか。
 後半の序盤で、ロスタイムの影響が少し色濃く出ていたような気がする。そこに、ブラジルが牙を剥いたのも重なって一気に点を取られたか。
 あと、これはもはやミスというよりも日本の実力なのかもしれないが、マークが甘く感じた。ただでさえマークを振り切る個人技に長けた集団相手に、あの甘さではさすがにロスタイムの影響がなくとも厳しかったか。特に後半。


 まあ・・・・これで、日本のW杯は終わった。次は、4年後。今回の結果を糧に更なる成長に向けて頑張ってください。
 ちょうどRPGがやりたかったので買っちゃいました。ポイントがあったので金銭的にも問題なし。

 ゲームシステムはオーソドックスなRPGです。特徴としては、やはりアミーゴ。そして、もう一つは「魔法」。
 まずこのゲーム、主な攻撃手段が「打撃」ではなく「魔法」なのです。まあ、タイトルにも「マジカル」ってありますし。
 魔法には7つの属性があり、そのうちの5つがちょうど五角形の頂点に配置され、それぞれの相性が設定されています。残りの二つである光と闇はそれぞれ特別で、他の5つとは独立しており、お互いがお互いの属性の弱点となります。
 また、冒険の舞台となる星にも5つの属性が割り振られており、それぞれ対応する星が対応するエリアに突入することで対応するキャラの強さが上昇します。
 具体的に言いますと、例えば火の魔法使いが仲間の中にいるのですが、そいつは「火の星が運行図上の火のエリアに突入する」ことで強さが上昇します。ここでも光と闇は特別で、光は昼、闇は夜に強くなります。
 魔法を使用するには当然MPが必要となるのですが、これはターンごとに回復していきます。また、攻撃対象選択時に敵の属性も確認出来るため、敵と味方の属性・星の位置・時間を常にチェックして戦う必要があります。
 また、魔法は前列で放つと威力が強く単体に、後列で放つと威力が分散して全体にダメージを与えます。これも考慮して戦闘を行う必要があります。
 さらに、魔法発動時にタイミングよくキャラをタッチすることで威力が上昇します。このように、魔法戦主体で考えられているため、他のRPGとはまた一味違う戦闘が楽しめます。
 もう一つの特徴であるアミーゴは、今作ではその恩恵が小さくなっている感じがします。まあ、前作ではアミーゴをしているのとしていないのとでかなり差があるらしいので、アミーゴのやりにくさもあいまってそうとう叩かれたらしいですが。それを考えると妥当だとも言えます。
 今回のアミーゴでは、クラスメートの他に連れて行くことの出来る仲間を増やせます。アミーゴをすることで卵が孵り、それらが共に戦ってくれる、というわけです。それらは通常の成長はせず、アミーゴを繰り返すことで成長するようです。まあ、敢えてこれをせずともクリアは充分に出来ると考えられます。

 難易度的にはそれほど高くはないと言えます。とはいえ、やはりRPGに慣れていないと少々厳しいかもしれません。今のところは、「実に普通の良作RPG」といった印象です。

 最後に、タッチペン操作についてですが、これがまた当初予想していた以上にやりやすいです。個人的には、こっちでいいやって感じですね。


レビュー時プレイ時間:約2時間
メトロイドでランダム対戦を始めた

サイラックスAが現れた
サイラックスBが現れた
トレースが現れた

サイラックスAは常時ショックコイル(とても強い武器。しかもサイラックスが使うと体力回復効果まで追加)している
サイラックスBは常時モーフ化している(こちら参照)
トレースは常時インペリアリスト(狙撃用武器。トレースが使うと姿が半透明になるからなおさら狙撃スタイルに)している

トレースが、優勝にリーチをかけた

ホストプレイヤーのサイラックスAは「切断」を繰り出した



今回のゲームはなかったことになった




なんだこの糞試合。
日0-0ク


<以下トーシロの感想>
 やはり決め手に欠けるなあ・・・・。というか、全体的に諦めるのが早すぎる気がする。ゴール前にしろライン際にしろ。もっと形振り構わず粘ってかじりつこうよ。
 あと、根本的にスキルが足りないのかもしれない。ディフェンスラインと対峙する場面を見てても、なんか動きに差があるような。抜けるだけの「何か」がないような。


 なんにせよ、これで勝ち点1。もはや崖っぷち。次の試合に勝たなきゃいけないわけだけど・・・・・ブラジルかあw


※追記※
ブラジル2-0オーストラリア となりました。これで、以下のようになるわけですか。

1.ブラジル 6 +3
2.オーストラリア 3 ±0
3.クロアチア 1 -1
4.日本 1 -2

ということは、次でクロアチアがオーストラリアに勝って、その試合の得失点差+2点の得失点差で日本がブラジルに勝てばトーナメント出場なのか・・・? あるいは、クロアチアが引き分けて、日本が3点差で勝てばいいのか・・・?


いずれにせよ無理じゃね・・・・?

※追記※(6/19)
今ニュースでやってましたが、どうやら「日本がブラジルに2点差以上で勝利し、かつオーストラリアがクロアチアに引き分け以下となる」ことがトーナメント進出条件だそうです。
いやー、面白いねメトロイド。
確かに、過去にキングスフィールドをプレイしていたり、メトロイドプライムにもなれていたりと、土台はあるにはあったんだが、対戦型FPSには今まではまった試しがなかったんだよな。なのに今回ははまるはまる。すげー面白い。
とはいえ、一戦一戦命がけなんで一日の試合数はそんなに多くないわけだがw とにかく撃ち合いが楽しい。


が。今回も現れました。マリカでいう「直ドリ厨」。
ここで言う「直ドリ厨」とは、「直ドリは速い」を盲信し、己の腕に見合わぬテクニック(直ドリ)を繰り返して悦に浸る連中のことです。
今回は、「モーフ厨」です。内容はほとんど同じ。「モーフは強い」を盲信し(ま、実際強いんだけど・・・)、試合開始から試合終了まで常にモーフボール。
まあ、今回は完全に否定するつもりはないが・・・実際、テクニックの一つとしてモーフボールでの回避はある程度重要だし。ただなあ・・・楽しいのかなあ、これ。常時モーフボールって。撃ち合いがこのゲームのキモなんじゃないかと思うんだが。

ま、こういうのが出てくるのもある意味で盛況な証拠? 今回もへっぽこなりに矜持を持って戦いに身を投じて行きます。




・・・・カモられてくる、とも言うw

ちなみに、現在47戦15勝・勝率34.7%です。
 今回も行ってきました。いつものごとく簡単なレポートを。

'06WHF夏 まずは本日の天候。空模様は微妙ですが、実に暑いw 午後からは天候もよくなり、ますます暑いwww


会場の様子 こちらが会場の様子。ここ最近のDSフィーバーのせいなのか、もの凄い人です。とにかく人・人・人。まさに黒山の人だかり。まあ、空いているスペースもたまにあったりしましたが。


 ではいつもどおり、触れたりしてきたタイトルの簡単な感想などを。

スーパーペーパーマリオ
 時間がなかったので立ち見で済ませました。見て分かった情報として、まず画面上にHP・スコア・コインというパラメータがありました。また、敵にもHPがあるようです。3D化の最中はゲージが減っていくようです。最後に、マリオが敵をつかんで投げていました。

リズム天国
 会場がうるさく音楽が聞こえにくいせいもあったでしょうが、それを差し引いてもタイミングがシビアに感じます。パーフェクトにはかなりのリズム感を要すると思われます。また、リズム自体は一定ですが、一部フェイントをかけてくるゲームも存在します。

お料理ナビ
 一番注目していたので情報量も多くなってしまったので、箇条書きでまとめたいと思います。最初に、感想だけ。これは、冗談抜きにキラータイトルとなり得る可能性を秘めています。では、情報の羅列を。

・タイマー機能(○分寝かせる、とかの時間を計ってくれる)
・材料検索で、一つだけ入力しても検索可能(つまり、そこからレシピを選んで足りない材料を買い物、とかOK)
・かなり基本的なことまで解説してくれる(「みじん切り」とは、とか)、赤字部分が解説してくれる語句。
・レシピ選択後、「○人分の材料」という感じに量を選択できる。
・検索条件が豊富。以下の通り。
  材料から検索
  調理器具から検索
  セットメニューで検索(一汁三菜、とか)
  カロリーから検索(○kcal以内、とか)
  時間帯から検索(朝食向け、とか)
  季節から検索(春の料理、とか)
  医食同源な検索(風邪気味の時にいい料理、とか)
  人数から検索(一人分か複数人分か、とか)
  難易度から検索(簡単な料理か本格的な料理か、とか)
  予算から検索(○円以内、とか)
・材料NG登録(アレルギーとか嫌いなものとか弾ける)
・料理語句等の辞書あり
・アドバイス用の動画収録(みじん切りのやり方とか実写映像が見れる)
・レシピチェックするとカレンダーにスタンプ(教授みたいなの。毎日料理したかどうかが確認出来ると思われる)
・試作段階で202品

トリオンキューブ
 これは、展示ではなく体験版ダウンロードでした。ゲーム内容としては3×3の正方形を連続して作っていくパズルです。連鎖が簡単に起きるので、プレイしていて気持ちいいです。体験版だからかも知れませんが、難易度は低めでした。
 ゲームとは関係ありませんが、最大同時ダウンロード数が2台までというのは、はっきり言って少なすぎると思います。

ポケモンダイヤ・パール
 残念ながら、既出情報以上の情報は出ませんでした。

パワプロ甲子園
 思っていた以上にしっかりとパワプロしていました。Wi-Fi対応ということもあるので、「手軽にパワプロをしたい」という人にはこれで充分かと思われます。


最後に、今回のネタ画像集を。

今回のニューカマー
おなじみの人
忘れられてなくて良かったw
コロコロというよりゴロゴロ?
飛べる・・・か?
次は勝てるかどうか
新プレゼント登場。

ゲーム&ウォッチコレクション 7/28開始予定

懐かしいゲーム&ウオッチが、ニンテンドーDS専用ソフトになりました。2画面が特徴のゲーム&ウオッチマルチスクリーンシリーズから、「ドンキーコング」「オイルパニック」「グリーンハウス」の3本を収録しています。




さあみんな、ポイントは大丈夫かw



もらっちゃいましたw


箱を開けないとしたら、飾る場所ないぞ・・・・w
 10日に購入したのですが、すっかり忘れてましたw
 ストーリーは、「サムス・アランとなってオクトリスを集め、究極の力の謎を解く」というものです。大まかな部分はメトロイドプライムからそのまま引き継がれています。
 プライムとハンターズの違いは、一言で言うならば「戦闘」です。ハンターズには、サムスの他にもハンターが存在し、彼らと遭遇した場合に戦闘となります。他にも、「ガーディアン」という敵も存在し、戦闘がかなり手ごわくなっています。ただ、そういったステージ途中の戦闘が手ごたえのあるものになったのに対し、ボス戦がちょっと味気ないかもしれません。何しろパターンが少ない。
 操作性は、慣れるまでは厳しいかもしれません。十字キー左右が旋回ではなく平行移動なので、それを理解するまでは移動が難しいです。ただ、ある程度プレイしていけばそこらへんも慣れてくると思います。さらに、一度慣れてしまえば「タッチパネルで照準」という操作がこの上なくやりやすく感じることと思います。
 Wi-Fi対戦は、正直なところ最初は期待していませんでした。FPSというジャンルを考えると、実力差のある相手とやってもつまらないだろうと考えていました。が、実際やってみると、これが意外にも楽しい。まず、4人同時対戦だと、その乱戦のせいで実力以外の要素が関わってくるため、意外と善戦出来るのです。また、早々に負けてしまったとしても、そのまま試合終了まで放置されるのではなく、カメラとなってステージ間を縦横無尽に動き回れるのです。リベンジに備えてステージの構造を覚えるのもよし、他プレイヤーを追跡して動きを研究するのもよし。「負け=終わり」でないのは実に好印象です。

 やはりFPSということでとっつきにくい部分はあると思います。ですが、やはり面白いものであるというのは自信を持って言えますので、是非一度やってみて欲しいものです。

 最後に、私のコードを。例によって、対戦希望者はコメントにてコード開示のほどよろしくお願いします。

0902-6654-4789


レビュー時プレイ時間:約10時間
日1-3豪


<以下トーシロの感想>
あれだけシュート数が違えばなあ・・・・そりゃ、一概にそれだけで流れを測るわけにもいかないだろうが。というか、日本ちょっと点に対する執念がないように感じた。もっとゴール前で粘ろうよ。前半の1点もどっちかってーとラッキーだしさ。

※追記※(6/13)
 オーストラリアの得点を一点間違えていたので修正しました。
「Cellが未来をクリエイトする」SCE久夛良木社長 “リアルタイム”が生み出すPS3以降の世界 / AV Watch


 まず、この記事は「批判」ではありません。だって、この手の話されてもちんぷんかんぷんだし。面白ければスペックなんてどうでもいいのよ。
 この記事は、「ツッコミ」ですw ツッコミは時に他人のボケに対してツッコミたい衝動を抑えきれなくなるのですw では、問題の部分。

そのリアルタイム性を、「全てコンピュータエンタテインメントのために使う。これがPLAYSTATION 3のコンセプト」という。さらに、ネットワークを活用した分野についても、「IBMなどパートナーと協力して、あらゆるサーバーやネットワークなど、あらゆるインフラを整備できたら、ほかのスーパーコンピュータや、政府保有のシステムでもできないことができる。これを目指したい」と、PLAYSTATION 3とCellによるコンピューティングの将来像を語った。



>政府保有のシステムでもできない


ゲーム機に負ける政府しょべえwww
35歳独身男が楽園を捜す旅に出発! 『もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド』 / ファミ通.com


正気の沙汰とは思えねえwww

見てくださいよここ。この説明。

本作は、彼がまだただのおっさんだった時代から始まる。



こんなゲーム見たことねえwwwww



これは「買い」です(爆




ちなみに、略称はもぎチンでw
公式サイト


 ニンテンドーDSに新たなローグライクゲームが誕生しました。
 このゲームのストーリーは、「リストラされたくのいちイヅナが、訪れた村の祟りを解くためにダンジョンに潜る」というものです。    ・・・まあ、このゲームでストーリーを真面目に語ってもただバカらしくなるだけですがw
 このゲームは、公式サイト等からキャラを見れば分かると思いますが、発売前に注目していた人のほとんどがキャラに注目していましたw まあ、私はキャラはどうでもよかったんですが、やはり私もゲーム自体にはそれほど興味なく、公式サイトで繰り広げられている小ネタの空気が楽しみでしたw
 ところがどっこい、やってみると中々にゲームとしてもいい出来です。まあ、ローグライクの宿命とでも言えばいいのか、どうにもシレンと比べられてしまう部分はありますが、シレンを求めるのであれば、それは筋違いです。シレンとは似て非なるものです。
 もちろん、上で述べたようにゲームとしても面白い出来です。シレンと違うといっても、それが即駄作というわけではないのもまあ当たり前ですが。
 このゲームには、「霊符」というアイテムがありますが、これらは二種類の使用方法があります。まず一つは、直接使用すること。もう一つは、武具に付与して強化すること。
 まず直接使用についてですが、使用の際にSPを消費することになります。SPは、敵から攻撃を受けることでも減少し、減少することで攻撃力が低下するので、攻撃力低下というデメリットを抱えて敢えて霊符を使用するか、SPを温存して打撃で攻めるか、という戦略を考えるのが面白いです。
 武具強化については、付与した際に消費SP分だけの霊力を使用し、その合計が武具の許容霊力を超えると破壊確率が格段に上昇します。武具には「愛用度」というパラメータもあるので、許容霊力内で霊符の組み合わせを考える楽しみが存在します。さらに、武具強化には「焼き付け」というシステムも存在します。これは、貼り付けた霊符を武具に焼き付けることで基本性能そのものを成長させるやり方です。霊力許容量は霊符で上昇させることが出来るので、この「焼き付け」を繰り返すことで最強の武具を生み出すことも可能です。
 ただ、操作性というか、テンポの面で少々不満があることも事実です。例えば、買い物の時にまとめ売りが出来なかったり、ダンジョン突入・ボス戦開始時に装備が外れたり。一つ一つは小さな不満ですが、こういったものは積もり積もることで大きな不満となり得る問題です。

 結論としては、「こういったダンジョンゲーとしては及第点」といったところでしょうか。繰り返しますが、これはシレンではありませんし、「シレンじゃなきゃ嫌だ!」という方にはプレイしてほしくありません。

レビュー時のプレイ時間:約1時間半
「ニュー・スーパーマリオブラザーズ」勢い衰えず / 忍之閻魔帳


うーむ・・・・マリオ凄し。
というか、この記事取り上げた目的はマリオじゃなくてw こっちです。

「nintendogs」(2005年4月)
「脳を鍛える大人のDSトレーニング」(2005年5月)
「やわらかあたま塾」(2005年6月)
「だれでもアソビ大全」(2005年11月)
「おいでよ どうぶつの森」(2005年11月)
「マリオカートDS」(2005年12月)
「もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング」(2005年12月)



未だに上位を占領している「定番ソフト」だそうです。
まあ、これらが占領するのも確かに分からんでもないが。それだけ凄いものだらけなわけで。
うん、凄い。確かに凄いんだが・・・・

全部去年のだよなこれ。

これらのソフトがあまりに凄すぎるっていうのも一因ではあると思うんだけど、それにしても、もうちょっと最近のソフトも頑張れないのかなあ・・・・とかちょっと思っちゃったりなんかして。
「プレイステーション3で次世代は始まる」 平井一夫氏インタビュー / ゲーマーホリック

過去の歴史を見てもそうですが、プレイステーションで、CD-ROMと3Dの時代は到来を告げました。プレイステーション2の時も、結局ドリームキャストではなくPS2で次世代が始まりました。プレイステーション3でも、私達が本当の次世代機を持っていると信じています。




ざけんな。

詳しく読めばまあ突っ込みどころは多々あるが、これだけは言わせろ。

>プレイステーションで、CD-ROMと3Dの時代は到来を告げました。
たしかセガサターンのほうが早かったように記憶しているし、ゲーセンでは既にあったようにも思うし、そもそもスーファミ後期の段階で3Dゲームは出ていたし、さらに言えばCDなぞ無知な俺ですらPCエンジンという先人がいることを知っているわボケ。

>プレイステーション2の時も、結局ドリームキャストではなくPS2で次世代が始まりました。

そりゃテメーらが情報操作で潰したからな。勝負の前に。


まあ、私からの突っ込みはこの程度にしておこう。
まあまずはこれを見てほしい。


キングスフィールドシリーズ、滅亡orz

※追記※(6/5)
記事来ました。

要するに、「敵が攻撃してきたら合図が出るので、それにあわせて防御してひたすらボコれ」とのことです。こんなのキングスじゃねえ・・・・orz
『FF III』発売日は8月24日に決定!価格も発表 / Gpara.com

スクウェア・エニックスは、ニンテンドーDS用タイトル『ファイナルファンタジーIII』の発売を2006年8月24日(木)に決定。さらに価格を5,980円(税込)と発表した。




・・・・。えーと。ゴメン。

たけーよ。

何DSサードの相場を軽く無視してんだよ。まあ強気になるのはそっちの勝手だけどさ。
『bit Generations』の無料モニターが募集中―クラブニンテンドー


 期間終了後はサンプルをそのままプレゼントだそうです。サンプルっつっても、ゲーム内容についての意見を述べるわけだから製品版並にたのしめるだろうし、実質無料プレゼントだよなあこれ。一足お先に楽しめてしかもプレゼントなんて、太っ腹なことで。



 もちろん申し込みましたwww