W杯で日本が負けるまで元には戻さない予定です。多分あと約一月か?w
なぜ断定じゃないのかというと、それが「ソフト(マリオ)のせい」か「本体のせい」か分からないから。なので、マリオと本体と保証書と症状を書いたメモを任天堂に送りました。これ全部サポートからのお達し。
向こうに到着するのが31日なので、多分手元に戻ってくるのは来週以降かと思われます。それまでお預けか・・・・。まあ来週なら金もあるから貯金崩さなくても修理費払えてラッキーと考えることにしようw
ストーリーはもはや定番なので語る必要もないでしょう。ピーチがさらわれマリオが追う。以上。
今回は、「だれでもできる、新しいマリオ」ということで、操作が非常に単純化されています。行動自体はヒップアタックに三段跳び、各種パワーアップ時の特殊能力に加えて壁蹴りなど様々ですが、それら全てが二つのボタンで行えます。プレイの感覚は初代マリオとほぼ同じです。実に分かりやすい。
なお、今回のセーブシステムは、「砦もしくは城をクリア」するか「スターコインが必要なルートを開拓」することでセーブできます。つまり、いつでもセーブというわけには行きません。クリアすれば可能にはなるようですが、そういった意味では少々不便かもしれません。多分、初代の感覚を出そうとしたんじゃないかと思います。
ステージに関しては結構骨太です。私はワールド5の砦まで行きましたが、多分二桁は楽にマリオを殺していますw とはいえ、1-1をデカマリオで突っ走れば好きなだけマリオを稼げるので、ゲームオーバーの心配はないでしょう。
タッチを使ったミニゲームもありますが、こちらはあくまでも「ミニゲーム」。確かに面白いですが、本編の前にはかすんで見えます。
結論としては、「買い」です。凄く面白い。CMで松島奈々子さんが色々言いながらプレイしてますが、納得です。自然と声が出るw
レビュー時のプレイ時間:約2時間
KFA1の特徴2:新戦闘システム『アクティブバトル』
リアルタイムの緊張感とエンカウント方式の利便性を併せ持つ新感覚戦闘システム「アクティブバトル」。
敵とのエンカウント後は、リアルタイムに戦闘が進行。攻撃(△)、防御(×)、魔法(□)、アイテム(L)を駆使して戦います。昨今のRPGではなかなか味わえない、「一瞬の判断が生死を分けるスリル」と「苦戦の末、敵を倒す達成感」を今作は実現しています。
まあ・・・公開画面から予感はしていたが・・・・
エンカウント・・・orz
ゲーム内容は、ダビスタのような運営シミュレーション。ですが、このゲームはそのジャンル特有の敷居を上手く下げることに成功しています。
というのも、出来ることが単純なのです。一月四週の十二ケ月一年という進行なのですが、一周の間に出来ることは特訓・ポジション選択・戦略指示・そして試合だけです。もちろん、情報の閲覧やチーム名等の選択もありますが、基本は特訓と試合のみです。
特訓は、試合をすることで手に入る「課題」を使用して行います。この課題は、言ってみれば「成長アイテム」です。課題を使用して特訓することで選手が成長していきます。また、特訓は個人単位で、特訓していない選手もそれぞれ各自自主練習をしています。特訓や試合をしていくことで選手は疲労がたまって故障しやすくなったりもするので、そのペース配分が重要になります。
試合は、基本的に見るだけです。出来ることは、予め設定しておいたフォーメーションへの変更と先取交代。あとは観戦です。なお、「途中で帰る」ことで試合を省略できますが、その場合課題が見つからなかったり、公式戦では監督支持率が下がることもあります。この支持率が下がりすぎるとゲームオーバーになってしまいます。
感想としては、まず「かわいい」。ドット絵のちびキャラがちょこちょこと球蹴りに興じている様を眺めるのは実になごみますw しかも中々に動きが細かいw また、上で述べたようにゲーム内容が実に単純化されているので、私のように「シミュレーションはちょっと・・・」という人でも入りやすいです。ちなみに、私が楽しめているので、サッカーの知識は必須というわけではないです。
結論としては、「まさにちょこちょこ遊ぶのに最適なゲーム」です。値段もお手ごろなので、GBAがあるならちょっと買ってみてちょこちょこっとやってみてもいいんじゃないでしょうか。
レビュー時プレイ時間:約1時間
――W杯に持って行くものは何ですか?
家族の写真です。それから、ニンテンドーDSです(笑)。マリオカートが流行っていて、格付けなんかもあるので、僕はビリなので、そういうところでも上にいけるようにしないと(笑)。僕は始めたばかりなんですが、福西さんがうまいですね。
いやまあ別にいいんだが、何を頑張ってんだとw 何はともあれ、ドイツW杯頑張ってください。
やはり今回も映画と連動のようです。なんだかなあ・・・。個人的に、ポケモンって昆虫みたいな感じなんですよねえ。だから、幻ポケモンは例えるならばオオクワガタ。それを金でどうこうってなんかなあ。
まあ、これは「映画のオマケ」に過ぎないポケモン主体で物を考えてるからなんですが、オマケがもう主役レベルすぎるんですよちょっとw
そこで、「これなら幻にふさわしいんじゃないか」というものを考えてみた(ここからがタイトルの所以w)。
数あるカートリッジの中で、ほんの一個(あるいは数個)だけ予めマナフィをゲットしています。
つまり、そのカートリッジじゃなかった人はいわゆる自力(通信なし)ではゲット出来ない。図鑑はこいつなしでコンプ度合いを計算し、ゲットして初めてこいつの枠が図鑑に書き加えられる(つまり、未ゲット状態でこいつの枠があるということがない)。
で、交換はWi-Fi対応だったりするわけですよ。すると、ネット上で「マナフィがいたんだけど」とか書き込もうものなら、その後の様子は獲物に群がるハイエナの地獄絵図w 「図鑑に載せるだけでいいから交換させて!!!」の荒らし、もとい嵐w
まあ、ありえないし絶対皆嫌がるだろうけどw
いやー・・・・。ここ見てここ。4ページ目。
---CPUの動作周波数を教えて下さい。
岩田氏:ユーザーにとって,動作周波数の数字には意味がありませんから。
岩っちカッケーよ!!!
キーター!!!!!
で。

両雄並び立つw
今回のウィーの発表はなんとも言葉にしにくいものでしたねー。もの凄く期待感が高まったのは確かなんだけど、冷静に見ると情報はさほど開示されていないというw これは、ウィーがいかに「百聞は一見にしかず」なハードなのかを端的に表しているのかもしれませんね。
さて、なにはともあれついに三機種全て姿が見えました。ここから業界的には激闘が繰り広げられるんでしょうね〜・・・・。
ぶっちゃけもうどうでもよくなったw
もう「どこがシェアトップ」だとか、「どこそこより売れてる」とかいいじゃん。そりゃメーカー側は商売だから気にしなきゃいけないだろうけどもw もうなんか完全に開き直っちゃいましたw 皆欲しい物を買えばいいじゃないみたいなw
えー・・・スネーク参戦とのことです。
個人的に、スマブラにはあまりリアル系キャラクターは似つかわしくないんじゃないかとも思うんですがどうなんでしょうか。サムスがいるからいいのかもしれない。
今回のカンファレンス、情報的なサプライズはさほどないです。羅列を見てもらえば分かるように、「これは!!!!」という情報はありません。
が。中継を見ていた人なら分かると思いますが、これは素晴らしい。 おそらく、他機種をはるかに凌駕することは間違いないでしょう。
今回のカンファレンスでは、情報によるサプライズよりも、プレイの実況によるサプライズが大きいものでした。なので、実際に中継を見るのと見ないのとでは感想に差が出ると思います。少なくとも、私は最高でした。もはや、ウィーに勝る次世代機などないのではないかとすら感じました。
発売日・価格が明らかにならなかったのが少々残念ですね。ですが、本体・クラシックコントローラー、そしてゼルダ・ワリオ・ウィースポーツ。そして、ドラゴンクエスト。少なくともこれだけは発売日に買うつもりです。
・マリオギャラクシー
・メイドインワリオウィー
・エキサイトトラック
・FE Wii イレースとサザらしきキャラが?
・ガシャポン戦記
・ゼルダのウィープレイ動画
・発売日は年末
・かなり色々できる、例えばフラフープとか
・かなりたくさんのソフトが映像出された。開発はかなり進んでそう
・ゼルダのウィーコン対応具合は予想以上
・ゼルダ、2パッケージリリース? ウィー版はロンチらしい。
GC版は早く出る。が、Wiiコンには対応しない。が、Wiiで互換機能自体は働く?
Wii版はロンチ。だけどGCで遊ぶのは対応メディア的に無理?
グラフィックや話的な違いは無し?
・ウィースポーツ 複数で1パッケージ
テニス
ゴルフ
サッカー
ベースボール
・テニスにアバター、もしかしたらその他のスポーツも?
・Wiiは常時起動でいろいろ楽しい事ができる
・Wiiにoperaブラウザ搭載
・24人まで同時接続→Wiiコネクト
・瞬間起動、瞬間ディスクアクセス?で待たされることがない
・DSと無線通信
・リモコンが標準コントローラー、ヌンチャクは拡張コントローラー。共に同梱
リモコンにスピーカー搭載
・クラコンは別売り
[DS関連]
DSタイトル
・マリオバスケ
・スタフォ
・ニューマリ
・応援団海外版
・ヨッシーアイランド2
・ポケダン海外版?
・ディディーレーシング
・ゼルダ
・やわらか海外版
・マリオvsドンキーコングDS
・カスタムロボ
・カービィ
・ホテル ダスク
・ぶらぶらドンキーDS?
・ちびロボDS
・DS AIR(フライトシミュレーション)
[GC関連]
・ドンキーのレースゲーム、名前からするとタルコンガ使用か?(DK BONGO BLAST)
・スーパーペーパーマリオ
その中身は大きく変化しており「6軸検出機能」を搭載している。コントローラー自体の「傾き」に加え、コントローラー自体を動かした際の「加速度」を検出することが可能。つまり、コントローラーそのものを傾けたり、振ったりした動きがゲームに反映できる。先日公開されて話題となった、任天堂の次世代ゲーム機「Wii(ウィー)」のコントローラーにも同様の機能が搭載されており、任天堂とソニーの両雄が真正面から激突する形になったといえるだろう。
パk(ryにしか思えないのはきっと俺が穿った見方してるからなんだろうな、うん。
それはそうと、
これに伴い、振動機能がオミットされることとなった。振動がコントローラーを動かした際の検出に影響するため。
訴訟が原因ちゃうの?
SCEI、「プレイステーション 3」11月11日発売 / GAME Watch
<スクエニ>
・Wiiロンチに「DRAGON QUEST SWORDS 仮面の女王と鏡の塔」。詳細不明。
・Wiiに「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー (仮称)」、DSに「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト (仮称)」を発表。
・PS3にFF13。そのほか、「FABULA NOVA CRYSTALLIS (ファブラ ノヴァ クリスタリス)」プロジェクトとしてマルチ展開。
<SCE>
・PS3、11月11日に20GBを62,790円、60GBをオープンプライスで発売。
・コントローラー発表。デュアルショック2と大差なし。「コントローラを傾けることで操作が可能になる」とのこと。
<以下感想>
まあ、ドラクエは多分剣神なんだろうな。なんにせよ楽しみだ。
クリスタルクロニクルはマルチプレイの敷居が低くなるだけで化けそう。
あと、まさかFF13をこのような形式でマルチ展開してくるとは思わなかったw 要するにFF7みたいな路線ってことだよな?
最後に。PS3。
たけーよwww
上記記事にて、「ファンからは歓迎というより疑問の声が出ている」というが証拠でもあるんだろうか。ここまで異端の名前なら賛否共にいくらでも出てきそうなものだが。
私自身は「まあいいんじゃないか」と思っているんだが、身の回りにも「ん?」って感じてる人はいるわけで、別に否定意見を否定するつもりもない。が、賛成意見を無視して否定するのはどうかと思う。
というか、記事中の以下のコメントについて。
「本当にひどい名前だ。任天堂は新しいゲーム機の名前を独りよがりで決めたというのが一般的な意見だ。この愛称は、フランス語の『ウィ』とか、(英語の)幼児語でおしっこを意味する言葉とも聞こえる。任天堂が期待しているような連想はできないが、皆が興奮している理由はそこなのだろうか?」 --Kotaku
真っ先にそっちが思い浮かぶ人がいるのならば是非お会いしたい。
フランス語のウィ(はい)はともかく。英語ならどう考えても最初に思い浮かぶのは「we(私たち)」では?
まあ、記事についてはこのへんで。実は、私が感じてるのはもうちょっと違うというか、これでいいのかと思うわけです。
例えば、「この名前はどうか」という意見がコアなファンから出て、任天堂がそれに応えて改名したとする。それって、任天堂が「意志を曲げた」ってことになりません?
ぶっちゃけ「Wii」という名前が果たして成功するかどうか、そんなことは私には知る由もありませんが、もはやそのくらいの博打を打ってでも業界を変えていかないと、あとは緩やかに衰退して消滅するだけではないのかと思うんですがどうでしょう。
難易度とかそれ以前に、これ精神力勝負だwww
というのも、途中で根気がつきますw 何しろ延々とそれこそエンドレスに繰り返さなくてはいけないのですからw
一例として、一時間ほど頑張った私の記録を。
ライン:700ほど
レベル:70
スコア:1655444
カンストには程遠いですw どれだけ時間がかかるんでしょうか。
まあ、いずれは目指してみたいです。今はもう疲れたw
注:99999999点を越えると内部では0点に戻るのでレコードに残らないというバグがあるそうです。
※追記※
なんか、レコード関連のバグは日本版では直ってるっぽいです。



