ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

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 27日に発売したテトリスDSですが、やばい。シャレにならないくらいに面白い。ていうかWi-Fi最高。
 正確には「スタンダード二人対戦」が最高。その対戦相手がすぐ確保できるという意味でWi-Fi最高。まあ、妙に時間が確保できなくてまだ120戦ほどしかしてなかったりするわけですが。ちなみに勝率は約5割。レーティングも6000突破です。
 一人用モードもたくさんのルールが用意されていて飽きないし、スタンダードにはちゃんとエンドレスがクリア後に用意されてたりと、まさに至れり尽くせりで面白いんですが、それに輪をかけて対戦が熱いです。熱すぎます。軽く数時間はワープ出来ますw

 で、そのせいでタイトルなわけですw 昨日の出来事w
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レボリューションの正式名称決定!


ウィーーーー!!!!


まあ、呼びやすそうではあるw
 あのテトリスがDSに登場です。しかも、任天堂キャラクターでデコレーションされています。

 とりあえずスタンダードは言うまでもないでしょう。その他のモードについて一言二言述べて行きたいと思います。
 まずはプッシュ。これは「異次元のテトリス」とでも言ったらいいんでしょうか。要はテトリスで相撲をするわけですが、スタンダードとは全く違う戦略が必要となっていてかなり奥深いです。
 ミッションは、予め用意された状況で問題を解いていくのかと思いきや、スタンダードの流れの中で指令をこなしていく形でした。これはこれでアリです。
 パズルは、いわば「詰め将棋」です。制限時間がないというのがテトリスでは新鮮ですね。
 タッチは、スライドやタッチでブロックを動かして消していくわけですが、スライドパズルが近い・・・のかなあ。テトリスの基本ルール「列を揃えれば消える」のみ適用した新しいパズルです。
 キャッチは・・・個人的には微妙でした。画面からはクォースのような雰囲気を感じましたが、中身は似てません。

 やはりキモはWi-Fiでしょうか。実に面白い。対戦は、スタンダードのタイマンと4人対戦、それにプッシュです。
 アイテムは4人対戦にのみあります。ワイワイプレイの4人対戦にストイックにしのぎを削るタイマンと、メリハリが利いています。
 マリオカーとで感じた不満点もあらかたなくなっており、実に遊びやすくなっています。


 では最後に私のフレンドコードを。例によって、対戦したい方はコメントをどうぞ^^

254 076
256 072
 ついついのめりこんで遅くなってしまいましたが、レビューです。といっても、簡潔にまとめるならたったの一言で事足ります。


最高です。


 まあ、これではレビューを書く意味がないのでw 今から色々となんやかんや書いていこうと思います。
 まず、基本的なシステムはマザー2を踏襲しています。追加点は「サウンドバトル」。これは、攻撃時のSEにタイミングを合わせてボタンを押すことで連続攻撃が出来るというものです。最高で16コンボ。

 まあ、マザーの魅力はむしろシナリオというか台詞回しというか、そういった面にあると思っています。今回も色々とやってくれます。
 まず、オムニバスというのが今までのマザーにはありませんでした。しかも、展開も「序盤はゆるり、後半シリアス」ではなく序盤から飛ばしています。さすがに、第一章であの展開になるとは思いませんでした。
 また、今回はかなり初期から「敵」とその「動き」が見て取れると思いますが、この動きが怖いです。なぜなら、「現実に置き換えることが出来る」からです。こういった場合、その恐怖は他の良くあるシナリオとは比べ物になりません。もちろん、ただ怖いだけでなく、色々と考えさせられます。これこそがマザーの魅力だと私は受け取っているので、実に満足です。

 結論は、冒頭の一言。「最高」です。是非、一人でも多くの人にプレイして欲しい一本です。


レビュー時のプレイ時間:約7時間
「破滅や死を誰も望んでない・・・嫌なこった・・・」
「といいながら・・・一方で少し覗いてみたかったりする・・・」

「チキンランでアクセルを踏み込む時・・・」
「大穴に有り金を突っ込む時・・・」
「微かによぎる・・・破滅・・・それ自体を求める心・・・」
「死んじまうこと自体への希求・・・」

20060419114722.jpg


そういったものが無いと言い切れるだろうかw


まずは開封して匂いをチェック。うん、普通のチョコと変わらない。
では、いざ。


・・
・・・?
・・・・!!?

くぁwせdrftgyふじこlp;


これを売り出すことにした理由を明治製菓に小一時間問い詰めたい・・・orz
bit Generations


 どうやらデジタイリッシュシリーズのことのようです。早速見に行ってみました。
 とりあえず見てきた感想としては、「ゲームっぽくない」ってとこでしょうか。まあ、ゲームとして見た場合は実に単純なミニゲームばかりっぽいので、セット販売ならともかく単品で売り出されれば厳しいでしょう。ただ、音楽がかなり良かったです。その画面とあいまってトリップ出来ること請け合いです。なので、私は値段次第ではありますが多分買うと思います。要するに、「ルミネス」とか「エレクトロプランクトン」とかそういった路線のソフトなんでしょう。ゲーム内容はそれぞれ次のようなものでした。

dotstream:線を導いて障害物を避けるレースゲーム
BOUNDISH:初期のゲーム「テニス」みたいなの
DIAL HEX:ヘックスを回転させて色を揃えるパズル
COLORIS:色を揃えるパズル(これだけは見ていて分からなかった)
DIGIDRIVE:同じ形のシンボルを集めるアクションゲーム
ORBITAL:惑星間を漂う隕石を操作するアクションゲーム


 で。何故か手元にはこんな物がw まあ、振動カートリッジへの先行投資ということで・・・w
 どうやら今日から任天堂セミナー生の製作したゲームがダウンロードプレイに配信されたみたいです。第一弾は「ネコソギトルネード」。早速取って来ました。
 DSで出来るシューティングということで実は期待してたわけですが、いやはや・・・・どうか売ってください><電源を切るまでの命(=テトリスまでの命)なんて悲しすぎるw

 まずはゲームシステムを。

・操作は全部タッチペン。移動は移動したいほうをタッチし続ける。
ステージ上の様々なものをタッチで掴み、ペンを弾く操作で飛ばして敵に当てて倒す。
・物は右手左手に一個ずつ持てる。掴んでるものをスライドすることで敵や敵弾を殴れる。
・ものには属性があって、ノーマル・貫通・ブーメラン・爆発の4種類。
・時間内に敵を一気に倒すとコンボが繋がる。10コンボを超えると「ブースト」状態になる。
・敵とぶつかったり敵弾を食らうと魂が抜けるw 左右にこすることで魂を引きもどして復活する。出来なければゲームオーバー。
・ものを掴んだ状態で、画面上を円形にスライド(応援団のロールマーカーみたいに)することでモノを一気に吸い寄せることが出来る。これを敵目掛けて弾くことで、吸い寄せたモノが一斉に飛んでいく。これが「ネコソギトルネード」らしい。いわゆるボム。
・スコアはポイントと賞金・損害金の三つ。賞金-損害金が最終スコアっぽい? ポイントはまだよく分からない。

 そう、タッチパネル搭載など色々今までと勝手の違うハードで、どのように特性を活かしたシューティングを出してくるか楽しみにしていましたが、なんと「撃たないシューティング」です。弾は全てオブジェ。これは面白い。
 まず、攻撃手段がモノを投げることのみなので、常に攻撃できるわけではない。常に画面内のオブジェ数を確認しておかないと、攻撃できずにひたすら逃げ回るのみとかになったりします。
 また、「掴んだもので敵弾をかき消せる」という点。これ、何気に敵弾が多いですw つまりこの回避テクニックを使いこなせるか否かが、高難易度クリアのポイントになってくるわけです。
 こういった、今までになかった戦略性に加えて、ブーストを狙って敵をなぎ倒す爽快感、さらに「モノをとにかく投げまくる」こと自体の爽快感が凄い。正直、そこいらに転がってるヘタな商用ゲームより個人的には面白いです。

 さて、今回セミナー生のゲームがこうして配信されましたが、これはもしかしたら近い将来ユーザーの作ったゲームも配信されるかも。RPGツクールでやってるコンテストみたいに。
マザー3情報


 どうやらマザー3はオムニバスのようです。オムニバスってことは主人公がそのつど変わったりするんだろうか。
 で、ここで個人的に気になることはその仕様の相似点。なんかさあ・・・幻の64版に似てなくね?
 そりゃGBAだからグラフィックは天と地だけども、オムニバスとか主人公の格好や名前とか、もしかしてこれ幻となった64版のストーリーそのまま使用ってこと? てことは、ボリュームについてもかなりの物になるんじゃないだろうか・・・
Culdcept SAGA


 X-box360で登場です。かなんさんが嘆いてますw

 まあ、今こうやってこれを取り上げているわけですが、実は初プレイはつい先日ですw このニュースを知って、ネットで一部大騒ぎなのを見て興味持って、DC版を購入した次第です。
 やってみたところ、どうやら「モノポリー+カードゲーム」であることを理解。つーかおもしれーわこれw ストーリーも予想以上に用意されてて驚いたし。おかげでX-box360の購入もある程度真面目に視野に入れなくちゃいけなくなっちゃいましたw

 しかしまあ、ボードゲームってのはどうしてこうCOMに負けるとインチキくささが漂ってくるのかねえ・・・w 実際はこっちがミスしてんだろうけど。
 以前こんな記事を書いたわけですが、新たに情報が来ました。

『ゼルダ』はレボリューションと同時に発売になる? / Nintendo iNSIDE

 ネタ元でも「完全に同発」とは断言しきれていませんが、まあ近い時期に両方出るのは確かなんだろうと思います。まだ情報としての確度に自信が持てないので取り上げるべきかどうか実は悩んだんですが、まあ途中経過ということで。
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