ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

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 なんだかんだで買ってしまうんだろうなあと思われるWIZ*ですが、ニンドリの紹介記事でシステムメニュー画面が載ってたので、それらの中身を見てみたいと思います。


まず、項目は以下の種類。
・BGM
・SE
・アイテム
・モンスター
・エフェクト
・ダンジョン
・ステータス
・ニックネーム
・ゲームモード
・新規ゲーム

 BGM・SEは言わずもがな。アイテム・モンスターは文字(日/英)の選択、エフェクトはオンオフの選択の模様。ダンジョンは線画かグラフィックかを選べるらしい。一番の焦点ともいえる顔グラフィックだが、ステータスの項目で職業イメージに切り替えることも可能のようだ。とりあえず一安心。ニックネームというのがよくわからないが、自動でつけてくれるのだろうか。だとしても余計なお世話な気がw ゲームモードはノーマルだとオートマッピングでマップが常時表示らしい。これは時代の流れと言えなくもないが、やはりウィズと考えると違和感が残るか。まあマニアックにすると表示されなくなるのだが。新規ゲームは、ダンジョン挑戦中に第二パーティを作成しての二面攻略の有無だろうか。
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全カート開放達成!!!


 はい、マリオカートです。ついにグランプリを全て優勝し、最大のご褒美「全カート開放」を出現させたのです。これでキノピオをマクラーレンに乗せれる・・・・
 本当はシャドウザヘッジホッグが欲しかったんですが、購入して電源を入れたら動かなかったので返金してこっちを買いました。もしかしたらそのおかげで正解だったのかもしれませんw

 ソニックラッシュは、まあその名の通りソニックです。ソニックアドベンチャー以降3Dソニックしか出さないのかと思っていましたが、今回は2D(いや一応3Dだけども、横スクロールという意味で)です。GBAにも出てるみたいだしそういう棲み分けをしてたのかな。
 今作はタッチ要素一切なし・二画面フル活用のアクションです。どのようにフル活用なのかというと、二つの画面を合わせて一つの画面として使っていますw さすがセガw
 ですが、このアイディアがソニックと非常によくマッチしています。スピード感が段違い。すげー速い。まさか、横スクロールアクションで酔うとは思わなかったwww そのくらいスピード感に溢れまくってます。さすが「ソニック」と名がつくだけのことはあるw
 ハイスピードで駆け抜けるのが基本攻略にあるため、微妙な操作(ちょこっとだけ移動とか)が少々やりづらいですが、しかしそれを補って有り余る爽快感がこのゲームには存在します。横スクロールアクションが好きならまず買いです。
 今年も行ってきました。今回はオマケは一切もらわずにゲームの体験のみを目当てに行きました(多分目的間違ってるw)。当然グッズ購入もなし。

晴れ。 これが今回の空模様。相変わらずいい天気でした。ただ、午後から風が強くなってきて寒さがこたえ始めましたが。つか風吹くと髪の毛乱れるからヤなんだよなあ。


会場。 次に二階から会場を撮った写真。といっても、一番人の多いエリアに出口がなかったせいで満足の行く写真が撮れなかったんですがね。もっと人凄かったんだけどもなあ。



 まず会場について驚いたのが、オリジナルグッズ販売エリアの列に対しての係員の放送「ただいま4時間待ちです」の一言。多分2時間の聞き間違いだとは思いますが、それにしてもありえねえよw
 会場内は当然ながらジャンプ絡みの展示品のオンパレード。というか、案の定コスプレが結構いますね・・・ブリーチのコスプレしてる人なんかちゃんとわらじはいたりなんかして、歩きにくくないんだろうか^^;
 そういえばスクエニブースで「ドラクエヤンガス」を見かけませんでした。私が探すのが下手だったんでしょうか・・・・見たという方いたら情報下さいorz


 さて、では試遊台プレイに基づいた未発売ソフト(一部発売済)簡易レビューを。

聖剣伝説DS
 ゲージが溜まるとフィーバーモードなるものを発動できるようになり、必殺技はこのときにボタン長押しで発動。武器ごとに違う必殺技が出る。また、フィーバーモードでなくても長押しで各武器固有のアクションが取れる。弓にはサイティングポイントがついている。出撃時には精霊を一体選択、それに応じて使える魔法が変わる模様。プレイしてみた感じとしては、聖剣1に近いと言える。無難な出来のARPG。

ブリーチDS
 使用可能なキャラが思ったより多い。必殺技はタッチパネルのリストをタッチすることで発動するので、初心者でも入りやすい。2ラインの格闘ゲームで、4人同時対戦だと画面が狭く感じる。超必殺時にカットイン有り。

ナインティ・ナイン・ナイツ
 さすがに次世代機だけあってグラフィックは綺麗。敵の数も今までと比べ物にならず、爽快感ももの凄くある。操作も簡単。が、やはりそれだけに留まっていて、斬新さを全く感じない。要するにマンネリ。これはこのソフトがどうこうというよりも、この方向性自体に問題があるのだろう。

ブラックキャット 機械仕掛けの天使
 トレイン編とイヴ編が存在する。とかくテンポが悪い。ロードも結構長い上に頻繁にあり、しかも「Now Loading」と表示されるために体感時間は倍。ロードは主要キャラとの会話やイベントの終了時(要するに画面がアドベンチャー風からマップに切り替わる時)に発生する。「アクションアドベンチャー」と銘打ってあったが、どう見てもRPG。

シャドウ ザ ヘッジホッグ
 スピード感がもの凄い。やってて意外と(失礼)面白かった。出来自体は無難な3Dアクション。細かい移動が少々やりにくかったのが気になるか。

テイルズ オブ ザ テンペスト
 通常時には上画面にマップとコンパス、時間を示すメーターにパーティの簡易ステータス(HPとかね)、下画面にフィールドが表示される。メニューを開くと上画面が下にやってくる。戦闘中もメインは下画面で、上画面には敵及び味方の状況が表示されている(敵HPも載っていた)。戦闘は3ライン。位置が重なっていれば奥や手前のラインの敵にも攻撃が可能。リバースの戦闘が少し発展した形。グレードシステムが廃止されていた(個人的に大歓迎)。また、アイテム選択中も上画面で戦況は刻一刻と変化していくため、アイテムの選択もモタモタしているとやられる。FFのアクティブモードのような感じ。時間の概念があるので、昼夜の違いがある。


 さて、では最後に会場で撮ってきたネタ写真集を。

黒いハリネズミ。

ダー○・○イダーに見える・・・w

リビングには置けませんなw

柏餅がモデルだっけ?

感慨深いものを感じる・・・

サムシング・トレインw

特大すぎますw
スゲー数字w


オールコンボ達成w


まあ、まだGOODが70近くあるのでパーフェクトには程遠いわけですがw ちなみに、恋のマイアヒのシンセドラムです。
ゲーム屋店員の戯言:PS2ゲーム ドラゴンクエスト少年ヤンガスと不思議のダンジョン


 トルネコお払い箱ですかw せっかく活躍の場をもらったのにまた馬車ウォーマーかw

 まあ冗談は置いといて、なんでトルネコじゃないんでしょうかね。かなり世界観も出来上がって来てたし、そのままトルネコで行ってもよかったように思うんですが。「オヤジはダメ」ってんならポポロに世代交代すればよかったんだしw

 まあ、ジャンフェスで詳細が明らかになるそうですし、行くつもりの私としては楽しみが一つ増えたってところですかね。
 敢えて新記事で。


マイクロソフトがX-box360のHDDVD搭載型を否定


 事が事だけにただ追記しただけでは目立たずに気付かれない可能性もあるので、敢えてもう一つ記事を立ち上げました。
Xbox360:「HD」規格の次世代DVD採用機発売へ??今日の話題:MSN毎日インタラクティブ


・・・・


じゃあなんでわざわざすぐ旧型になる現行X-box360を出したの?

HD対応版を初めから出せよ。別に来年まで延びてもPS3が早くて来年4月あたり、レボも来年なんだから問題なかろうが。
 マリオカートDSで個人的にムカつく行為。


1.直ドリしやすいコースばかり選び直ドリ連続
 私は「直ドラー」と呼んでます。まあ、これはそんなムカつくわけじゃないけど、冷めた目で見てしまうのは事実なんで一応。まあどっちかっつーとむしろ「こんな奴らがいるのか」っていう感想を持つほうが多いんですけどね、怒りよりも。

2.負けが確定すると切断
 これはムカつきますね。勝負なんだから勝つこともあれば負けることもある。無敗なんてありえないんだからこのくらいは許容してくれないと。


 これら二つはまあまだいいです。とくに1はどっちかっつうと数合わせ的な指摘だったりするしw こういうのってベスト3やベスト5が基本じゃないですかw 一番ムカつくのはこの次。

3.おちょくった走りをする

 例えば、半周差つけてリードしているにも関わらずゴール直前で停止、後続(俺)が見えてくるとそのままゴール。こんな感じの走りです。

ざけんなよコラ。

 お前は「勝負」を何だと思ってんだ。獅子は兎を狩るにも全力を尽くすと言うが、お前にはそういう最低限の礼儀すらないのかと。
 こういった、真剣勝負を汚すだけの輩には即刻去っていただきたいですね。
 あれから150ccニトロカップまでクリアして、ふと思い立ってエイトクロスタイムアタックで直ドリの練習をしてみたところ、意外といい感じに出来ましたw つっても、成功率100%なんてふざけたことをのたまうつもりはありませんが。

 で。これは出来たからこそ思うことなんですが、速いね。こりゃその魅力に取り付かれる人が出るのも分かるわ。頂上の戦いになってくるとこれが必須になるのも分かる。でも・・・


もはやレースゲームじゃねえよこの操作w


 こりゃなんか違うね。少なくとも対人戦では封印しよう。まあ、まだマスターしてないひよっこが偉そうな口叩くのもなんですがw
 勘違いして欲しくないのは、決して直ドリを否定するわけじゃないんです。そりゃあ「勝たなきゃ意味がない」って考えの人もいるだろうし、使うと決めた人はバンバン使ってください。むしろ手を抜かれるほうが個人的にいや。
 ただ、私は対人戦では使わない。ただそれだけ。言うなればポリシー、意地。個人的に直ドリ肯定です。タイムアタックとかでは多分自分も使いまくるだろうしw
 結局「今の実力では実用化は無理」ということで、まずは基本的テクニックに磨きをかけることにしました。つーかむしろそうやって分相応な走りしてるほうが速かったりするw


 しかしまあ、これスゲーわマジで。まさに「傑作」と呼ぶにふさわしい一本です。こんなにゲームにハマったのはドラクエ8以来か。あの時は発売日に20時間くらいプレイしたなあw
 マリカDSで何故か左手の小指にマメが出来てしまい、これは持ちにくさが原因だと考えました。

 で。


買っちゃったw

買っちったーw

 ちなみにこれが装着した状態。なかなかグリップとしてもいい感じです。少なくとも、小指のマメは今後出来る心配はなさそうですw
 私実は某掲示板のとあるスレッドに常駐しておりまして、そのコミュニティ内でかなりの数のマリカフレンドコードをゲットしてるわけでございます。で、とうぜんそこの人たちと対戦してまわってるわけなんですが・・・


惨 敗 orz


 全然勝てねえorz ダブルスコアは当たり前、酷い時なんか半周差ですよ。なんですかこの格の違いは。

 「ライバルと」を選択すれば確かにちゃんと互角の相手が選ばれるようでそれなりの勝負になりますが、なんかそれだと負けた気分になるしなー・・・・。でもこのままやっても勝てそうにないしw
 Wi-Fi対戦でてんで勝てないので、一旦トレーニングを積もうとグランプリをひたすらクリアしていました。つっても、まだ50ccしかクリアしてないけど。

 で。その中で偶然つかんじゃったんですよね??。何をって?

直線ドリフトの極意をです。

<直線ドリフトとは>
 通称「直ドリ」。ドリフト途中に出せるミニターボを直線で出すことによって最高速以上のスピードを出すテクニック。難しい。

 それからは、もうグランプリクリアなんて二の次で直ドリやりまくり練習しまくり。結果中以上の道幅のコースなら6??7割成功させることが可能になりました。
 これ、直ドリ覚えるとなんつーか次の境地が見えるね。全然走りが違ってくる。まあ、猛者曰く「いずれ必須になるテクニック」らしいんですが、今は不完全ながらも習得したこの秘技に酔いしれたいと思いますw
 マイクのコツが分かり、冷静にゲームを見れるようになったので改めてレビューを。


 まず、一人用モードですが、こちらはキャラクターを作成(まあそんな大げさなものでもないけど)してクイズ番組に出演、各クイズで好成績を残し伝説のクイズ王決定戦に出場、優勝を目指すというものです。今までのクイズゲームのような4択じゃない(コントローラーモードにすると4択)ので、選択肢の中から問題を推測して答えを推測・・・・といういわゆる邪道が使えなくなっています。この点は好感を持てますね。
クイズの種類は5種類。どれもクイズ番組に見立てて作ってあるので単純なクイズ勝負というのは実は少なかったりします。まあこれは対人戦のことも考えると仕方ないか。
 肝心の問題ですが、どうにも問題が被って出題される時があるのが気になりますね。ただ、問題数自体は8000問あるそうなので、すぐに全部の問題を覚えてしまう・・・なんてことはまずないです。


 結論としては、GCを持っていてクイズゲームが好きなら買い、といったところでしょうか。敢えて無理して買うほどのものではないように感じます。
森のときにもやったあれです。マリオカートも晒します。晒してくれる方はコメント欄にてお願いします。

ニックネーム:シャノン
コード:
365 132
968 919
最っっ高!!!


 凄く面白い! まさに今までのマリオカートの集大成です。
 まずシングルでのモードが豊富。普通にやってればかなりの期間楽しめます。ゲーム内容については今更言うまでもありませんが、非常に完成されています。グリップ走行・ドリフト・ドリフトからのミニダッシュを駆使したテクとテクのぶつかり合い、順位が振るわなくても一発逆転の可能性が残されるアイテム、それらの総合的なバランス、どれを取ってみても一級品です。
 さらに、それらの要素に「対人戦」が加わると、その面白さは天井知らずにあがっていきます。そう、Wi-Fi通信です。


 結論から言うと、対人戦のみで半年は持ちそうなくらいに面白いです。DSを持っているならまず買うべきです。
裏切られたorz


 いやまあ、ゲーム内容自体は予想通りだったんでいいんですがね・・・・。

  何このマイクの認識率。

 いくらなんでも悪すぎる。10問中9問が正答を答えていながら認識ミスで不正解ってなによそれ。こんなんやる気殺がれるわ。

※追記※
 何度か挑戦してみたところ、口の前にマイクを正確に持ってきて、一字一句丁寧に確実に発音することで認識率は大幅に上がりました。多少のコツが必要ですが、まあ実用に耐えうるレベルではあるようです。
 DSの教授でかなりのレベルの認識率を達成していたので、少し期待をかけすぎたのかもしれません。
 本日森の見回りをしていたら、金を発見。拾ってみると99000ベルでした。「ラッキー」と思いつつ歩き回ってるとまた発見。今度も99000ベル。その後もまた、またまた、またまたまた発見。


で。


99000ベル8個発見www


なんとなく誰がやったか想像がつきますが、はっきり言ってここまで来たらミステリーですよw 一瞬マジで背筋が凍りました^^;
忍之閻魔帳:1点の重み


 こちらで私自身ローグギャラクシーの点数を気にしているし、上のような記事も存在しているので、せっかくなので私もちょっと書いてみようかと。

 まずは、上の記事でコメントしてる私の意見を引用しときますね。

「どこでも確認出来る評価」という意味ではクロスレビューもまだ価値はある、と個人的に思いますね。まあ、最近ネットに掃いて捨てるほどある個人レビューに取って代わられて来ている感はありますが。

最終的にどのゲームを買うかの決定権を持つのは自分自身だし、「レビューを過大評価しない」という一点に注意すればクロスレビューもネットの個人レビューも同じだけ役に立ち、また同じだけ無意味だと考えてます。


 実際忍さんのところに寄せられているコメントを見てみても、「ファミ通のレビューを全面的に信頼している」という人はほとんどいない。皆レビューそのものを信頼していないか、そこに自分の勘なりなんなりを加えて初めて信頼している。

 でも、実際ファミ通のレビューって色んなとこで見かけるよね。たとえば、ゲームショップの棚にクロスレビューがはっつけてあって「ファミ通オススメ」とか宣伝文句にしてたり、店側に限らずユーザーも、これは某所に行くと見かけるのですが、一つのゲームに対して揚げ足を取ったり絶賛したりする時に、よくファミ通のレビューをネタにしている。「この出来にも関わらずこんな高得点」とか、「あのファミ通でこれだけの点数!」とか。
 結局、この現状があるということは、ファミ通のクロスレビューが充分店側・ユーザー双方に影響を与えているということになるんでしょうね。それがいいことなのかどうかは分かりませんが。私も、なんだかんだでクロスレビューは毎週確認してますし。


 確かに、ファミ通のレビューは最近信頼性に欠ける気がする。「ファミ通のレビューは当てにならない」と言う人も多い。でも、本当にファミ通のレビューが信頼されてないんだとしたら、前述の状況もなくなっていなくてはおかしいんじゃないでしょうか。店側はまだ「つまらないものでも売りきらないと立ち回っていけないなら、そりゃどんな手でも使う」と考えられなくもないけど、ユーザー側の現状は本当にクロスレビューを信頼していないのならば起こり得ないんじゃないでしょうか。結局まだ皆(クロスレビューが信頼できないと言う人達も)根本的なところでファミ通のレビューに頼ってる気がするんだよなあ。
 マリカマリカにクイズ王(ここは俺だけかw)でついつい失念していましたが、よく考えればローグギャラクシーも明日発売か。ファミ通のクロレビでは何点だったんだろうか。
 個人的に最近SCE、ひいてはソニーにいい感情を抱けない流れが様々なニュースから感じられますが、それでもやはり「SCEだから」と新作ゲームを毛嫌いするのも勿体無い。ローグギャラクシー自体はそれほど情報を持っているわけではないので詳しくは知りませんが、ゲーム紹介ムービーを見た感じではなかなか面白そうに感じました。まあPS2持ってないけどw
 とはいえ、さすがにこれ(ローグギャラクシー)は厳しいんじゃないかとも思うんですよね??。まあ、マリカはジャンルが違うからいいとして(クイズ王は論外w)も、近いところにテイルズ新作が出るわけだし、RPGで新作がビッグタイトルとブッキングとなると、新作が喰われる可能性のほうがはるかに高そうな。個人的には食われずに生き残ってもらいたいとは思いますが、果たしてどうなることやら。
 「新作が生き残れるかどうか」は、ひいては今後のゲーム業界の運命を左右する気がしないでもないので、その意味で明日は楽しみですね。


 なんでランキング終わっちゃったんだろう・・・オリコン。
レボリューションのRAM容量、クロック数、ディスク容量、価格 - Nintendo iNSIDE

ある開発者は使用されているテクノロジーを考えれば99ドルという価格もあり得ないものではない、と話した



 記事元の参考レートを参照すると、99ドル=約11880円。


 え・・・・? これは・・・ソフト、が? なわけないよな・・・X-box360ですら7000円台なんだし。じゃあ・・・・本体、が? ますますありえなくない? DSより安いじゃん。

 これって、一体何の価格がなんだ・・・・?
 おい森、なんかとあるブログではカブを2600個も購入してたりと、本物の博徒がいたりしますなw そう考えると、ある程度の確実性に裏打ちされた博打しか踏まない私はまだ堅実派・・・・?


・金のなる木が無事に育ち始めました。あとは実がなるか否かのみ。
・果樹園の9本のうち2本が死亡。あたらしくオレンジを植えなおす。全部オレンジだし、こうなったら意地でもオレンジ9個そろえてやる。





とある場所で「書かない」とか言っといて、もう森関係これで3つ目くらいだよな・・・・w
 やっちゃいました、やっちゃいました。ついにやっちまいました。

 本日通信していると何故か村に99000ベル落ちていた(誰かのプレゼント? だとしたらありがとうございます♪)ので、ついに敢行いたしました。


3万ベルを三つ植えましたwww


 木を伐採して植えたので木が育つのは確実でしょう。問題は実がなるか否か。もし全部成功すれば3万×3(実一つ)×3(これで木一つ分)×3で・・・


81万!!?


万が一この皮算用がそのまま成り立ったらどうしよう・・・
 1万ベルの木を3本植えて、「これで(1万×3)×3で9万かw」とほくそえんでから数日たった今日、そのうちの一本に金が成ったので収穫。


30,000×3=90,000ベル収穫w


 同額三つ収穫の三倍じゃなくて、「一つの実が」三倍なのか!?


※追記※
 これで借金の残り完済しました。これで自宅がLv3に。早くインテリア考えたいなー♪
 色々マンガやなんやらに影響されやすい私ですが、最近アカギを見始めてはまり、そのまま天のコミックスを集め始め、ついには買ってしまいました役満DS。ほんとに分かりやすいw

 で、半チャン終えた感想ですが、いやはやさすがに現在まで連綿と受け継がれてきたゲームだけありますね。非常に面白い。
 正直最初は「所詮運だろ」みたいに思っていたのですが、実際ある程度理解して打ってみるとなんてことはない、技術の問題が充分関わってきましたよ。ためしに「基本になる」と言われているらしいメンタンピンを軸に三色を絡めて役を狙ってみたんですが、見事に成功してアガリ、ドラなどが加わって跳満に。初心者に毛が生えた程度の人間が振り込みなどを気にせずに打ってもこういったものが出せるその意外と広い間口、さらに上級になってくるともっと凄まじくなってくる(これはまだ到底無理ですがw)その奥の深さ。

 今まで色々と影響されてきましたが、今回は久々に当たりだったようです。
すーきー’s キングダム:ミクロユーザーをマジで舐めすぎ!! (*゚Д゚*)ゴルァ!!

一応この知らせの情報のみでこの記事を立てましたが、シャノンさんが他の問題点を見つける事ができるのなら、ご自分のブログで取り上げて発信しては如何でしょうか。



 といわれたので記事にしてみた。といっても、泣き虫さんのような確固たる意見を持っているわけじゃなかったりもするので心苦しいわけですがw まあ向こうに駄文を書き散らかして迷惑をかけるよりはいいかとw

 まず、こう言われたきっかけの発言も引用しときますね。これは私のコメントです。

上のほうで転売についても触れられていますし、この対応は仕方ないんじゃないでしょうかね?

まあ、これまた上で言われていますが、問題はこれよりもむしろ「他のプレート」だと思いますよ。「出す」っつってからいまだ音沙汰なしとはなんやねん。


 正直なところ、泣き虫さんの意見には賛成なんですよね。確かに今回の任天堂の対応はちょっと引っかかるところがあるし、泣き虫さんのような方の怒りも分からないでもない。
 ただ、誤解を恐れずに書かせていただくと、私にとっては「この程度」のことなんですよね。もちろん、泣き虫さんにとっては「この程度」で済ませられるような問題じゃないことは分かります。逆に、もっと違った問題が発生したとして、その時に私は怒り狂ってるのに泣き虫さんは「この程度」と達観しているかもしれない。
 今回の件での泣き虫さんと私の態度の違いは結局この程度の、それこそいくらでも変わりうる差でしかないと思うんですよね。
レボリューションのコントローラーにまだ隠された秘密とは?(2) - Nintendo iNSIDE


コントローラーにまだ秘密が!?

一体何が・・・・?


・・
・・・

・・・・テレビがつけられるとか?(まずないw
 おいでよどうぶつの森でちょっと面白いメッセージボトルが来たので、内容をアップしてみようとか思ってみたり。


Dear.
Hi! How are you?
I'm looking foward to seeing you! Bye!
Your friend Tom


メッセージボトルはワールドワイドですか!?w

それとも、誰かのお茶目なイタズラ?w
 DSについに「ドラゴンクエスト」が、と言ってしまっていいものかどうかはわかりませんが、とりあえず「スライムもりもりドラゴンクエスト」の続編が登場しました。個人的に、1の時点で「一発屋にするには惜しい」と思わせる完成度に達していたので、今回の続編は素直に嬉しいです。

 ゲームの内容は、主人公のスライムを操って様々なステージに挑み、さらわれた住人のスライムを救出しつつそのステージをクリアしストーリーを進めるアクションアドベンチャーです。操作方法等は前作のまんまなので、前作経験者ならなんら問題なくプレイ可能です。もちろん、前作未経験者でも最初に操作方法の説明があるので、問題なくプレイ可能です。
 ゲームのメインとなるアドベンチャーパート(要するに、各ステージ)ですが、これは前作である程度完成しているので、DS用に操作性を少々手直ししてあるだけです。もちろん、それで充分面白い出来となっています。ここでも、DSの特徴である「二画面」を利用してマップ常時表示が選択されています。これの利便性はドラキュラの時に触れた通りです。
 今回の新要素である勇車バトル(いわゆるボス戦)ですが、まだそれほどストーリーを進めておらず、岩としか戦ってないんですが、中々に爽快感があります。ただ、岩は当然攻撃してこないため、手がある敵大戦車との対戦になった時に防衛が上手く出来るかどうかがまだ自信がないです^^;


 結論としては、非常によくまとまった続編ですね。新鮮な驚きはないに等しいですが、その分安定した面白さがあります。
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