ティディウム・ダイアリー

その日その日で思ったことを徒然と書き綴っていきます。基本的に不定期更新です。

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 某掲示板で、ドラキュラで面白いことをやっている画像を見つけた。なので、早速真似てみた。見る人が見ればネタバレにもなり得るので見る人はあしからず。
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セガ、PSP「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳力トレーナー ポータブル」のCMキャラに小林麻央さんを起用


 小林麻央かよ。まさかここまで来るとは。「恋のから騒ぎ」でさんまさんにイジられていた頃が懐かしい。


 まあ、そもそもタレントになっていたということをつい最近まで知らなかったわけだがw また「から騒ぎ」からタレントが出てきたりすんのかねえ。
Nintendo iNSIDE - 任天堂ニュースサイト


 もうなんか情報がスゲー多いのでトップページ公開w

 しかし、最近任天堂の勢いが凄いこと凄いこと。もう「なんか憑いてんのか」ってくらい怒涛のラッシュを見せてくれています。ホントなんだこれ。
 で、私今までは結構「ボリューム至上主義」だったわけですが、このラッシュで考えが変わりつつあります。だって、DSのゲームどれもボリューム少ないし。しかも、それでいてスゲー面白いし。
 「DSソフトもボリュームあるぞ」と突っ込まれる前に言っておきますと、私の言うボリュームとは例えば、「RPGでラスボス撃破までの所要時間」のような「クリアまでの時間」です。音ゲーのような「ハマっている時間が長い」という意味での「ボリューム」は無視します。そういう意味では、まだDSで「ボリューム」のあるゲームってそうないでしょ?
 だからこそ最初の一言になるわけです。だって、「ボリューム」がないのに面白いってことは、「ボリューム」が必要ないってことだし。少なくとも自分にとっては。結構こういう考えの人いたりするんじゃない? 案外。
 で、こういう考えから「据え置き機」に興味失いつつある人も意外といるんじゃないかな。ぶっちゃけDSだけで充分楽しめるし。RPGやりたければGBAがあるし。もし本当にこういう考えが広まっているとしたら、その考えを作り出したと言ってもいい任天堂がどう対応するのかがちょっと楽しみです。
ZAKZAK


 エミュのことが問題になっているようだ。まあ、ここらへんは詳しくないから触れない。対策もしているみたいだし、今後の働きに期待しよう。


まともな対策なんざ期待できねーがな。


 とりあえず、記事の以下の部分を見て欲しい。

 この事態にPSPの発売元、ソニー・コンピュータエンタテインメントは「システムのソフトを更新してセキュリティーを強化している」とし、「私たちの出すソフトがコピーされるのであれば問題だが、出荷台数も順調に伸びており、現状に問題はない」(広報部)と動じていない様子だが、さりげなくバージョンアップを呼びかけるテレビCMを流している。


>私たちの出すソフトがコピーされるのであれば問題だが
>私たちの出すソフトがコピーされるのであれば問題だが
>私たちの出すソフトがコピーされるのであれば問題だが
>私たちの出すソフトがコピーされるのであれば問題だが
>私たちの出すソフトがコピーされるのであれば問題だが


ふざけるのも大概にしとけよ糞ニーさんよ。
 コナミが「ゴエモン」に続いて出した懐かしシリーズ第二弾。まあ、正確には「キャッスルヴァニア」として続いてたんですが、今回は名前が戻ったので。
 どうやら、ストーリーは前作の続編のようです。私はやってないので分かりませんが。ゲーム内容は2DアクションRPGです。マップを探索して、アイテムを手に入れてボスを撃破して進んでいきます。同じタイプのものなら「メトロイド」が挙げられます。
 タッチパネルは「画面上のブロックを壊す」のと、「魔封陣をなぞってボスを封印する」のに使います。正直、いまひとつとってつけた感がぬぐえませんね。これならなくてもよかったのでは。基となるゲーム性が優れているので、そこに新要素を追加するのは難しいというところですね。
 とはいえ、このゲームがDSの特性を使いこなせていないわけではありません。このゲームは「二画面」が非常に力を発揮しています。というのも、このゲームは「マップ探索型」アクションなので、必然的にマップを見る回数が増えるのです。そのため、マップ画面を出すのにボタン操作が必要だとどうしても煩雑になってしまいます。ファミコンウォーズDSのユニット能力画面と同じ理屈です。
 今日発売のDSソフト三本の中ではまずトップの出来と言えるでしょう。おそらく、他機種を視野に入れてもいいところに食い込めるんじゃないでしょうか。




 え、「ルナはどうした」って? あー・・・

ドラキュラ持ってることから察してw
 ニンテンドーDS初のファンタジックRPGと言える、ルナの発売です。昨日フラゲに失敗しましたが、それはある意味天のお告げだったのかもしれませんw

 舞台は1作目の千年前らしいです。まあ、私は1作目やったことないので分かりませんが。
 まず最初に断言します。このゲームは、失敗です。理由はいくつかあります。

理由その1:ダッシュ
 このゲームは、マップ移動中にBダッシュが出来ます。そのこと自体はまあいいです。が、このゲーム、ダッシュするとHPが減ります。そして、HPが1/3以下になるとダッシュ不可能です。もちろん、町の中でも問答無用で減ります。やってられません。

理由その2:戦闘
 とにかくテンポが悪いです。敬虔モードと通常モードに分けたのもそうですが、とにかく敵の行動一つとってもテンポが悪い。百歩譲ってこれを許したとしても、攻撃コマンドを選んだ時に対象を選べません。そのため、戦闘は9割オートモードで進められます。こうなると、戦闘中の暇つぶし手段は必需品です。

理由その3:絶妙なバランス
 上記の理由で充分アレなわけですが、このゲームはさらにそれを極めてくれます。というのも、序盤はダッシュのシステムでプレイヤーを辟易させ、HPがある程度増えてきた頃に戦闘システムでまたプレイヤーを辟易させるという奇跡のタイミングを極めているのです。このタイミングを見たとき、それでもなおこのゲームをやろうと思えるのならば、貴方はクソゲーマーの素質があると言えましょうw

 以上の理由で、私はこのゲームを絶対にオススメしません。万が一やるのであれば、「どれほどのものか試してやろうじゃないか」という武闘家の気持ちになって突撃することをお勧めしますw
 フラゲ・・・・・出来ませんでしたorz 合計6店舗ほど、総計6時間、距離にして約10kmほど歩き回りましたが全滅です。そのうちの何店舗かは「フラゲやってない店」だったわけですが、残りのいくつかはなんと「売り切れた」とのこと。

ちょい待てと。

 あのルナジェネシスだぞ? 動画が凄まじい出来のルナだぞ? ドラキュラならともかく、何故これが売り切れる。納得いかねえ・・・・(????#
サルでも分かる?人権擁護法案:人権擁護法案Q&A


 このようなページを見つけた。もちろん、この内容のみを信じるわけにもいかないので、法案も見てみた。まあ、私の頭では完全な理解は無理なのだが、大まかに「Q&Aが少なくともでっち上げではない」ことは分かった。
 となると、これは由々しき問題である。しかも、ぶっちゃけ私はこんなものが動いているとは全く知らなかった。某掲示板で取り上げられてはいたが、それも「どうせ誇大表現だろう」と相手にしていなかった。これだけのものが全然知られていないのはまずい。実際、最近ではニュースなどで全く聞かない。
 まあ、こんなことをこんな場所でわめいて効果があるのかは分からない。が、やらないよりマシだろう。リンク先の「まずは知ってもらうこと」に共感した身として、少しでもこの記事が役に立てばと思っている。
 以前こちらで批判した糞歌手だが、案の定収録されなかった。


ざまあみやがれwww
バーバラサマ キャンペーン


 今度こそ発表されました。うーん、まあ予想通りJ-POPばっかですね。某掲示板では「レンジが多すぎる!」と不評だったりしますがw まあ私は概ね納得です。つーか「あずさ2号」てw 懐かし曲ならもっと他にもあるのに何故これw
 まあ、収録曲はいいでしょう。問題はカートリッジの仕様ですね。この追加曲カートリッジ、なんと、

得点が保存できません。

 これはねーんじゃねーか・・・・?orz まあ、「新しい曲がプレイできる」ってのが一番の魅力なんで買いますが。

※追記※(8/23)
 残り二曲来ました。まさか本当にブレイク工業が来るとはw
バーバラサマ キャンペーン


バーバラ様激怒!w

 まあ、曲の発表が遅れたのは残念かな。明日には掲載させるらしいので待ってよう。
 聖域に黒い悪魔が現れ、撃退のために聖なる霧を発動したため、一時的に聖域からの撤退を余儀なくされたので、暇な時間を埋めるために行って来ました。入場無料だしね。

 まず入ってすぐ見つけた「どりるれろ」。まさか試遊やってるとは思わなかった。まあゲームフリークだからあってもおかしくないか。
 やってみた感想としては、安定した出来で実に面白かったです。ただ、試遊中に使うことのなかった「ドリル逆回転」が気になる。
 で。今回の目玉、「ポケモン不思議のダンジョン」のプロモです。目玉にしてるのはお前だけとか言わないw 実を言うと、訪れていた1時間半ほどのうち、実に1時間はこれを見ていたんじゃないでしょうかw ちょっとした不審者ですw
 とりあえず、プロモから分かることは、


・相性がある
・仲間を一人連れて行ける
・操作するのはポケモン
・使用するポケモンは変更可能
・マップは画面内に白色の線画で表示される
・2D
・SFCのシレン的なグラフィック
・技を使用して戦う
・「ポケモンになった謎を解き、元の世界に戻る」というのが目的らしい
・仲間と救助隊を結成するらしい
・依頼クリア型のシナリオっぽい
・レベルは継続するようだ(1FでLv36とかの画面があった)
・シレンの渓谷のような変則型ダンジョンはなさそう
・罠もある
・水路もある
・イワークがでかかった(2マス分位の大きさ)。トルネコ3の巨大モンスターのような存在だろうか
・モンスターハウスもありそう(アイテムだらけの部屋を確認)
・ゲームバランスは不思議のダンジョンよりもポケモンベースか(効果ばつぐんで200ダメージという、シレン等ではありえないダメージが頻発していた)



 くらいか。あと、隣で見ていたとある親子連れの親が「面白そう」と言っていた。
 プロモを見た感じでは、不思議のダンジョンとしての一定のクオリティは保っていそうなので、素直に発売が楽しみだ。
 某巨大掲示板に「DSソフトで面白いソフトベスト5を決めるなら」というスレがある。なので、その企画をパク・・・・・もとい。採用して、個人的ベスト5を決めてみたいと思う。もちろん、まだまだソフトは出てくるので、現時点での暫定順位になるのだが。ちなみに、対象は「私が購入したもの」である。ではレディゴー。



1.押忍!闘え!応援団
 あのカートリッジに15曲も歌が入るとは思わなかった。ゲームシステムもタッチパネルのタッチ・スライドを見事に使いこなしている。ここまで直感的だと大抵の人がプレイできるんじゃないだろうか。難易度はともかく。

2.大合奏!バンドブラザーズ
 またも音ゲーだが、ハード発売当初のソフトが現在まで飽きずにプレイ出来ると言うのは素直に凄い。難易度も頑張れば達成できるレベルでやりがいあり。惜しむらくはDSそのものの操作性(特にLR)か。

3.がんばれゴエモン 東海道大江戸天狗り返しの巻
 王道ではあるが、それ故に安心してプレイできるアクションアドベンチャー。DSではまだこういったタイプのソフトが少ないので、それだけで貴重である。横スクロールステージのタッチパネル使用は、入れるならばもう一捻り欲しかったか。

4.ファミコンウォーズDS
 こちらも王道。ただしこちらはシミュレーション。これは、DSでは珍しく(コンプリートまでの)ボリュームが多いので、これまたそういった意味で貴重である。もちろん、ゲームとしても及第点を悠に超えている。

5.超執刀カドゥケウス
 「手術アクション」ということで期待半分不安半分だったが、見事にいい意味で裏切ってくれた。DSの特性も余すところなく使いこなしていて、まさに「DSを代表するアクション」と言える。難易度は高く、私は最終章の5面で挫折したorz

次点:アナザーコード
 DSの機能をフルに使ったことで、アドベンチャーにおける面白さの一要素である「謎解き」の可能性を広げた。その点では評価出来る。が、惜しいことに「DS機能紹介ソフト」の域を抜け切れていない。そのため、アドベンチャーとしては凡骨な出来である。



 なお、「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング」及び「nintendogs」は、「ゲームではないだろう」との判断から、上記ランキングから除外させてもらった。
HAPPY! MARIO 20th


 20周年のサイトが作られた。トップのフラッシュにもくるものがあるが、まずはメディアギャラリーを見て欲しい。そこには二つのCMが公開されている。ファミコン世代には感涙物だろう。時期的にはSFC世代な私ですらきたものがあるのだ。
 実際先ほどテレビで放映したのを確認したが、やはりコレは強烈だ。PCで確認する以上にくるものがある。

 私が思うに、今回のCMがくるのは「マリオだから」だろう。任天堂以外ではダメとか、そんな問題じゃない。任天堂の他のソフトでもここまで訴えかけてくるものはそうそうない。強いて言えばゼルダあたりだろうが、それもマリオと比べるまでもない。それほどまでに「マリオ」が売れ、認知されたということである。プレイ中の音楽と操作している手元の様子のみでプレイ画面が想像出来るゲームを、私はマリオ以外に知らない。
 とはいえ、他社のCMを見ていると、他社ではこの巨大な資産を持っていたとして有効に活用し得たか、と問われれば正直うなずき辛いものがある。このあたりは任天堂の力ということになるのだろうか。
MSN-Mainichi INTERACTIVE photoジャーナル


 堀江氏が出馬を表明したらしい。しかも無所属で。正直、私には何を考えているのか分からない。
 仮に自民の公認を受けて出馬していたとしても、それは完全な客寄せパンダに過ぎない。それを避けようとしたのかもしれないが、私には客寄せパンダが勘違いしてでしゃばり始めたようにしか見えない。客寄せパンダは客寄せパンダらしく公認を受けていればいいのに。それが嫌ならば出馬なんかするな。
 帰省から帰ってきて最初のバイトです。日数にして実に11日ぶり。

いやー疲れた。

 やっぱ久しぶりだしねー。いつも以上に疲れたよ。ブランクって怖いね。



 ところで。バイト先のコンビニよ。この時期におでん導入ってどうよw 代わりにカキ氷撤収してるし。
ゴイゴイさん・・・・orz


 ご冥福をお祈りします。
ニュースリリース


ゲームボーイミクロの価格・発売日が発表された。詳細は以下の通り。


発売日   2005年9月13日
メーカー希望小売価格 12,000円(消費税込)


 あらかじめ「安売りはしない」と聞いていたので、まあこんなものだろうとは思っていた。が・・・・うーん(????;)
 正直「買う」と即答し辛い価格である。まあ、なんだかんだいって買いそうなのが任天堂製品の恐ろしいところではあるのだが。それに、あると便利なのは間違いないわけではあるし。イベントの時とか、DSはすれ違い通信に占領されるからなあ・・・・。

※追記※(8/20)
 これなんですか。
 あれですか。「予約しちゃえよ」とのメッセージですか。

※追記※(8/20)
 結局、アマゾンでファミコンカラーを予約しました。明日ゲオで確認してもっと安価ならばそちらに乗り換えますが。発送までならキャンセル可って地味に便利だ。
Microsoft、「Xbox 360」は299.99ドル。HDDなど周辺機器の価格も一部発表


 X-box360の内容と価格(北米及び欧州の、ではあるが)が発表された。発表されたこと自体は全然問題ではないんですが、問題はその内容。以下の文をお読みください。

 Xbox 360は、手軽に楽しめる「Xbox 360 Core System」と、よりゲームプレイを主目的にしたコアユーザー向けの「Xbox 360」が用意される。「Xbox 360 Core System」は299.99ドル(299.99ユーロ/209.99ポンド)で、「Xbox 360」が399.99ドル(399.99ユーロ/279.99ポンド)となる。

 「Xbox 360 Core System」には、本体のほか3mのケーブル付きコントローラ、本体の前面に設置される取り替え可能な“フェイスプレート”、無料でXbox Liveが楽しめるシルバーメンバーシップ、Sビデオおよびコンポジットビデオ端子、光オーディオ端子に対応した「Sビデオ AVケーブル」をパック。
 コアユーザー向けモデルの「Xbox 360」は、ワイヤレスコントローラ、フェイスプレート、Xbox Liveシルバーメンバーシップのほかに、ハードディスクやヘッドセット、ハイビジョン対応の「VGA HD AV ケーブル」、そしてWindows XP Media Center Edition 2005にも対応した「メディアリモコン」が同梱される。


 要するに、今まで「セットとしてつけますよ」と言っていたHDD初め様々なものを「やっぱやめた」としたということである。さすがにこれはいかがなものか。今までの発表で期待感が高まっているだけに、これは完全に冷や水を浴びせられたようなものだろう。

 実を言うと、「私は」この発表を見てむしろ購入意欲が沸いた。私がPS2を手放したのは「ソフトをやりつくしたから」で、その他の理由はない。だから、「新しいソフトが遊べるPS2」としてのX-box360が安価で買えるならば、完全版よりもむしろそっちを買うだろう。むろん、値段にもよるが。
 が、よもやこんな特殊な考え方を全世界のユーザーがしているはずもない。大半の人は「HDD付属じゃなかったのかよ、ウソツキ」というような対応になるだろう。今回の発表はさすがに失敗だったのではないだろうか。
 本日、実家から戻ってきたのでブログの管理を本格的に再開したいと思います。まずは、帰省中に感じた雑感を。


・怒首領蜂大往生は一面から殺しにかかってる。シューティングから人が離れたわけが垣間見えた。
・自民造反組が「国民新党」結成。いよいよ泥沼か。
・自民がホリエモンを公認。ついに政治関係無しに人気取り最優先の人事か。
・東北の地震で関東まで震度3。もはや「日本大震災」だ。
・JSSに新たなコマ登場。やはり645枚で終わりなどということはなかったようだ。
・「ポケモン不思議のダンジョン 赤(青)の救助隊」発表。「救助隊」ってことは、風来救助隊的な組織が物語の中心?
・メトロイドプライムを3色ケーブルにてプレイ。3色→Dでは端子の恩恵をあまり実感できないが、D→3色だと端子の恩恵を実感しまくり。全然違うわこりゃ。
遅ればせながら今週のファミ通を読んだ。ふむ、マリルイRPG2がでるのか。ピーチは懐かしいドット絵だ。が、一番度胆を抜かれたのはそんなのじゃない。

ファミコンウォーズGCて。

びっくらこいた。このタイトルをさらに展開しますか。


また購入予定が増えちまったw

 初モブログなので上手くいってなくても見逃してw

 さて、昨日団長オールSにしましたが、たった今華麗RSGのSを達成しました! なんか、クリア時より達成感あるw
 ちなみに、JSSもコマコンプしました。もしかしたらまだ隠しがあるかもしれんけど。

今日から17日まで実家に帰るので、その間ブログの更新を休みます。もしかしたらモブログでちょこちょこやってるかもしんないけどw
スーパーロボット大戦 公式サイト[SRW]


 ファミ通が発売された日に書くつもりだったのだが、忘れていたw その間に公式が出来ていたので、こちらを紹介する。
 GBAで9月にスパロボの新作が出るようだ。どうやら、今回の参戦作品はかなり入れ替わりが激しいようだ。過去作品の参戦作品を知らないのでよく分からないのだが。
 今回のスパロボ、買います。絶対買います。だって、

フルメタ出るし。

 あのアーバレストが、トゥアハー・デ・ダナンが、ボン太君が!!! その勇姿を見せてくれるわけですw もちろん宗介やテッサも。マデューカス出るのかなあ・・・・。あとカリーニン。




 どうせならこのままザ・サードの「蒼い殺戮者」なんか・・・・・出るわけないかorz 嗚呼悲しきマイナー作品。
MSN-Mainichi INTERACTIVE 今日の話題


 以前同じタイトルで記事を書いたが、あっちの「ゲーマーのみに対する」転換じゃない、本物の「時代の転換期」がやってくるのだろうか。郵政法案が否決され、解散の流れに向かっているらしい。
 私は政治に詳しくないので、解散によって日本がどうなっていくのか、よりよい最善策とは一体何なのか、という問の答えは分からない。が、分からないからと言って考えることを放棄してはいけないとも思っている。分からないなら分からないなりに考えなければならない、と。まあ、これも20を過ぎて参政権が身近になってきたから思うことなのかもしれないが。
 さしあたっては、次の総選挙で誰を支持するか、か。ニュースによると、記者の「解散ですか」という質問に対して、無言でうなずいたらしい。となるとおそらく解散に向かっていくと考えていいだろう。
忍之閻魔帳


 久しぶりの更新だったのでコメントしようかと思ったら封鎖されていた。それどころかトラックバックまで封鎖されていて、そこまで厳重な警戒をしないとてんやわんやになってしまう(既に何度も忍氏のブログがそうなっているのを見ている)という事実に同情した。頑張ってください。

 しかし、もはやロックマンDASHの出来がきっかけでPSPには一切興味を失っていたので知らなかったのだが、よもやここまでとは。つーか「無修正」て。確かにアダルトメーカーがここぞとばかりに食い漁っているのは聞いていたが、まさか18禁ゲームまで出るとは。そこかしこでPSPのこの現状を「ポルノステーションポータブル」と皮肉られているが、このままでは皮肉にならないではないか。

※追記※(8/9)
 忍氏の記事だが、コメントが受け付けられていた。どうやら一時的なものだったようだ。

※追記※(8/9)
 PSP版ロックマンDASHについて否定的に言っているが、私がプレイしたのはWHFでプレイアブル展示されていたものであることを伝えておく。なので、私が感じた問題も製品版では解決している可能性もある。
小説置き場


 かねてより上のリンク先で小説を公開していた私ですが、このたび新作を載せることにしました。一応、今まで「Bright Darkness」「mistake fate」に短編をいくつか公開していますが、これらは数年前に書き上げた過去作品の再公開に過ぎませんでした。なので、実質今回から公開しだす「Death Exocist」が数年ぶりの作品になります。まだ最後まで書き上げたわけではない(プロットは完成している)ので、掲載速度は今までの一日一話なんてのは到底無理ですが、可能な限り週一ペースは守れるように頑張りたいと思いますので、

どうか見てやってくださいm(_ _)m

 アクセスが全然ないんだよ????・・・・・・orz
 初めてのフラゲです。体験版をプレイして予想以上に面白く、急遽購入した作品です。

 このゲームは、いわゆる「スマブラ系」の格闘アクションゲームです。2??4人のキャラが入り乱れて乱闘です。タイトルにジャンプとあるように、キャラはジャンプキャラ大集合です。作品群を見るに、比較的最近の作品が多い感じですね。
 モードは、一人で様々な条件をクリアしコマを集めていく「Jアドベンチャー、対CPU戦の楽しめる「バトル」、対人戦の楽しめる「通信」があります。通信対戦はワンカートリッジで可能みたいです。
 Jアドベンチャーは、パワプロのシナリオモードを特化したような感じですね。コマを入手するための条件を達成するのが楽しいです。対人戦は当然まだ機会がないので割愛。
 まだ現在コマがそんなに揃っているわけではありませんが、コマとコマを組み合わせてのコマの生成、そしてどのコマをどこにおくかというデッキメイキングが非常に楽しいです。ただ、台詞コマとヘルプコマの組み合わせが、その漫画を見ていないと分かりにくい時があるので、ほとんど読んだことない人だと厳しいかもしれません。最大コンボなどの履歴もあるので、それらを極めるために究極のデッキを考えるのが面白そうです。

 ゲームとしての出来は、中の上もしくは上の下といったあたりの出来です。決して悪くはありませんが、この手のジャンルが好きではないならば少し厳しいかもしれません。あとは、登場キャラクターに思い入れがあればあるほど購入したときのお得感が増します。私は抜刀斎とイヴが出てくれただけで満足ですw 幽助まで出るし。
ランキング - goo ゲーム


 プレイ後の感想であんなことを言っておいてなんだが、やはりポケモンは化け物だったようだ。順位の詳細はリンク先で見てもらうとして、3位に注目してもらいたい。1・2位は別格なので今回は仮置きでw
 正直、プレイ後の感想で述べた「ポケモンに据え置きは合わない」というのは、その意見を変えるつもりはない。実際、据え置きよりも携帯こそがポケモンにふさわしいと思う。が、そんな据え置きですら3位に食い込めるほどの力をこの化け物は秘めていたということである。正直信じられない。
 1位、2位はもはや別格(2位は待望の最新作かつ、スクウェア・エニックスの誇る超大作。1位はもはや言わずもがな)と考えると、その二大巨頭が根こそぎ市場を奪っている中で3位に食い込んだというのはかなり賞賛すべきではないだろうか。
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