ネタがないだけだよ。 ・・・同じとかツッコまないでw
一応これだけでも何なんで最近やってるゲームだが、実はTOV買ってたりします。これはかなり面白いね。「フェイタルストライク」っていう「敵を一撃死させる」システムがあるんだけど、これがかなり気持ちいい。といっても、スキルをうまく使って基本ダメージを減らさないと発動前に敵が死ぬけどw ちなみに、ボス戦でも発動できますがその場合一撃死しません。効果よくわかんないけど、多分大ダメージ?
他は基本的にいつものテイルズで戦闘もマイナーチェンジって感じなんだが、フェイタルストライクのおかげでめちゃくちゃ新鮮だ。ぶっちゃけ、なんだかんだで今までのテイルズも後半戦闘やレベル上げが面倒くさかったんだが、今回はむしろ率先して挑みたいw ストーリーも、意外としっかり作られてそうな雰囲気でなかなか今のところは手ごたえ良し。まあ、Xbox360ということで手は出しにくいだろうけど、手が出せる状況ならば手を出してみるのもいいかと。ただし、時間があるのならば。
なんか、26時間ほどプレイしてるけどまだ序盤〜中盤っぽいらしいしwww
一応これだけでも何なんで最近やってるゲームだが、実はTOV買ってたりします。これはかなり面白いね。「フェイタルストライク」っていう「敵を一撃死させる」システムがあるんだけど、これがかなり気持ちいい。といっても、スキルをうまく使って基本ダメージを減らさないと発動前に敵が死ぬけどw ちなみに、ボス戦でも発動できますがその場合一撃死しません。効果よくわかんないけど、多分大ダメージ?
他は基本的にいつものテイルズで戦闘もマイナーチェンジって感じなんだが、フェイタルストライクのおかげでめちゃくちゃ新鮮だ。ぶっちゃけ、なんだかんだで今までのテイルズも後半戦闘やレベル上げが面倒くさかったんだが、今回はむしろ率先して挑みたいw ストーリーも、意外としっかり作られてそうな雰囲気でなかなか今のところは手ごたえ良し。まあ、Xbox360ということで手は出しにくいだろうけど、手が出せる状況ならば手を出してみるのもいいかと。ただし、時間があるのならば。
なんか、26時間ほどプレイしてるけどまだ序盤〜中盤っぽいらしいしwww
任天堂・岩田社長、「大作も制作中」と釈明―iPhoneについてもコメント
ふと思ったんで。
まあ、この記事で出てる「大作」はいわゆる「従来路線で規模の大きい、重厚長大な作品」って感じなんだろうが。確かにそれらも「大作」だろうけど、WiiMusicや森も「大作」じゃないのかなあ。
というか、そもそも「大作」って「力を注いで作られた作品」だったり「注目されている作品」だったりするんじゃないのか? 今まではそれが「重厚長大な作品」だったってだけで。
その意味では、任天堂が力を思いっきり注いでるWiiスポーツ二作品は文句なしの「大作」だと思うし、上記二作品も同様に「大作」なのではないだろうか。無論、今までどおりの大作もまた「大作」に違いないだろうが。
ふと思ったんで。
まあ、この記事で出てる「大作」はいわゆる「従来路線で規模の大きい、重厚長大な作品」って感じなんだろうが。確かにそれらも「大作」だろうけど、WiiMusicや森も「大作」じゃないのかなあ。
というか、そもそも「大作」って「力を注いで作られた作品」だったり「注目されている作品」だったりするんじゃないのか? 今まではそれが「重厚長大な作品」だったってだけで。
その意味では、任天堂が力を思いっきり注いでるWiiスポーツ二作品は文句なしの「大作」だと思うし、上記二作品も同様に「大作」なのではないだろうか。無論、今までどおりの大作もまた「大作」に違いないだろうが。
もちろんチュンも関わってますよ。
さて、久しぶりに登場したナンバリングシレンなわけですが、なんだかんだでシレンは面白いねw まだ本当の序盤なんでバランスについては分からないけど、今回はストーリー的にいえばダンジョンRPGというよりも「ダンジョンの多いポイント選択式ワールドマップなRPG」といった感じですかね。レベルも継続だし。
では一シレンファンの目からみた細かい指摘を。まず、非ダンジョンマップ。建物の出入りの際に生まれる「間」が気になりますね。一瞬止まる、といった感じ。ただし、ダンジョン突入だったりワールドマップの出入りだったり、いわゆる「ロード中」は驚くほど短いです。これはセガらしからぬ出来。まあ、ある意味前者の部分がセガらしい出来ですが。
次にダンジョン内部。まだほとんどプレイしていませんが、「全員操作モード」を駆使して全力で戦うボス戦は良い意味でシレンらしくないですね。プレイ感覚としてはSRPGが近いかと。これはなかなかに新鮮だ。ただし、文字通り「全員操作する」モードなので、普段実行したら確実にテンポが最悪になりますw ただでさえ徒歩のスピードが遅いし。あとは、仲間がバリバリアイテム使ってくれますねw おかげで役には立つけどすぐアイテムが尽きるw 基本は「回復行動と通常攻撃のみ」行うように心得を設定して、ピンチ時には全員操作モード、となりそうです。
まだ肝心のバランスについて言及できるほどプレイしていないのですが、今のところはなかなかいい出来だと個人的には思います。
レビュー時プレイ時間:約2時間
さて、久しぶりに登場したナンバリングシレンなわけですが、なんだかんだでシレンは面白いねw まだ本当の序盤なんでバランスについては分からないけど、今回はストーリー的にいえばダンジョンRPGというよりも「ダンジョンの多いポイント選択式ワールドマップなRPG」といった感じですかね。レベルも継続だし。
では一シレンファンの目からみた細かい指摘を。まず、非ダンジョンマップ。建物の出入りの際に生まれる「間」が気になりますね。一瞬止まる、といった感じ。ただし、ダンジョン突入だったりワールドマップの出入りだったり、いわゆる「ロード中」は驚くほど短いです。これはセガらしからぬ出来。まあ、ある意味前者の部分がセガらしい出来ですが。
次にダンジョン内部。まだほとんどプレイしていませんが、「全員操作モード」を駆使して全力で戦うボス戦は良い意味でシレンらしくないですね。プレイ感覚としてはSRPGが近いかと。これはなかなかに新鮮だ。ただし、文字通り「全員操作する」モードなので、普段実行したら確実にテンポが最悪になりますw ただでさえ徒歩のスピードが遅いし。あとは、仲間がバリバリアイテム使ってくれますねw おかげで役には立つけどすぐアイテムが尽きるw 基本は「回復行動と通常攻撃のみ」行うように心得を設定して、ピンチ時には全員操作モード、となりそうです。
まだ肝心のバランスについて言及できるほどプレイしていないのですが、今のところはなかなかいい出来だと個人的には思います。
レビュー時プレイ時間:約2時間



